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ということで

 

今回は不思議な体験の中でも最強ランク

不思議体験記第三弾目になります

 

 

これは感じた危険度が

ヤバMAXの超最高ランクで

 

この時の事は

未だに謎も多く

この仕組みについては理解しきれておりませんが、

 

この時の事は前回よりさらにとても特殊で、

この現世 この物質世界の体を動かされるのが解ると同時に

もう一つの次元の自分本体、意識体としての自分にも直接的な行為があったので

 

次元的には2つの世界 両方で

自分に対しての強制リセットが起きたのでは!?と感じましたw

 

そんな感じの出来事なので、未だに理解及ばぬ事なのですが、

遭ったことをそのままお伝えしていけたらと思います

 

 

・これもあの団地

 

に住んでいた時の話になります

団地住まいの時は5階だったのですが、

 

5階は霊の通り道 なんて話も

後で誰かに聞かされ

 

だから変な体験多かったのかな!?

ともなりましたが、

 

1話目に述べた様に マインドが惡だった とか 波動値低過ぎた とか

 

複数の要因が重なっていたのも事実なのでは!?

と思います

 

 

あの時は

季節が冬で、寒さも凍てついていた日のことになります

 

そんな寒い日なのに家には暖房も無く、寒すぎたので、

自分は布団に包まりながら、

ゲームしたり、本を読んだりしていました

 

 

で、いつの間にか寝落ちしそうになったので

じゃあ寝るか~ と電気を消し

寝入ろうとしたんですね

 

 

・生命の危機警報!

 

そうしてしばらくするとまたいつもの金縛りが始まりました

 

でも今回はちょっと違いました

始まった瞬間に

感覚知が自分に告げます

 

命危険! 存在危険! 消滅危機! 本当にMAX超えたヤバいの来た!

 

毎度の様に今度のはヤバイ!という不安の波が高くなってはいたのですが、

今回のは今まで感じたものを遥かに凌駕・超越するインスピレーションが走りました

 

え!?なんだろう!?

 

今までの体験から

毎度、理解を超えた恐怖には見舞われるけど

 

命を無くされる とか 直接的にどうこうされる というのは無い!

と思い込んでいたので、

 

確かにスーパーヤバイ警報が発令していたのですが、

 

 

最初のうちは

 

「どうしようもないじゃん!?

 何をどうするのさ??」

 

 と思って油断してました

 

 

すると、徐々に左足先から

外の空気に触れている寒さが感じられ

 

それは左の足の側面全体、左の腕の側面全体に触れて

徐々に包み込んできました

 

「 何 この寒さ? 冬の冷たさ? 外? あれ!? 家の中で寝てるのに?

 あれ? なんだこれ??? 」

 

と感じ始めた瞬間、

 

ずずっ

 

さらに左側に体が引っ張られる感覚がありました

 

 

ずずずっ

 

 

と、体全体を左へ左へと抗えない何かが引っ張るのが解ったっでんすね

 

 

感覚知は警報を鳴らし続けます

 

「 命危険! 存在危険!! 消滅危機!!! 」

 

 

それがあると同時に

 

意識体としての自分が理解する現状は

大きな手に意識体としての丸い自分が掴まれていて

 

この世の体の方は

物質であるはずの部屋の壁を通り抜けて

外に向かって引っ張られているのが解り

 

一瞬で猛烈な不安とパニックが起こりました

 

 

「 うわあ殺される! 抹殺される!! 登録抹消!!!?

  この世の体も壁を通り抜けて物理的法則下に無い!

  そんな訳ないだろう!!!

  なんなんだ! 今回のはあああ!!! 」

 

思いっきりもがいても

 

ズルズルと体が左へ左へと引っ張られ

ついには左半身

全てが外の冷気を感じ取りました

 

その時、この世の体は

団地の5階の平面の端の端で

背骨でグラグラとバランスを取っているのが解りました

 

「 体が落ちそう ヤバイ ヤバイ 落とされるっぅ!!!

  コウヤッテ自殺ミタイニスルンダナ!! 」

 

その時同時に、意識体としての自分には

大きな赤い手に掴まれているビジョンがあり

 

これが今回の正体だ! と認識しました

 

体は落とされそうだし、

意識体(本当の自分)も引っ張られているし

必死の抵抗をしました

 

感覚知は圧倒的過ぎて敵わない

大きな赤い手の力量も知らせてくれるので

 

もはや絶望的でした

 

 

しかし、

同時に感覚知では

 

「 生きたければもがけ! 全力でもがくしかない! 」

 

とインスピレーションみたいなもので解るので

 

 

ここに来てやっと

全身全霊でもがく という行為に至りました

 

 

すると

大きな赤い手は

体を引っ張りながら

意識体の自分を握りつぶそうとします

 

「 駄目だ 潰されるぅーっっ 」

 

「 うおおお 負けるかよーーーっっ!! 」

 

「 ヤバイ 強すぎる潰される消されう ゥ  」

 

「 負けるかよおおおおおお!!!! 」

 

ーーーギュウううぃーーー 赤い手はさらに握りしめてきます

 

「 相手ノ力半端ナイ 勝テナイ 」

 

ーーー生キタケレバモガケーーー(最後のインスピレーションの光)

 

「 ソウダ! 誰ガ オ前ナンカニ負ケルカヨ!!!!

 ぅうをおおおおおおおおーーー=====っッッ!!!!!! 」

 

と、意識体としての自分がMAXに熱を持ったか

光を持ったかの瞬間に

 

大きな赤い手の親指と人差し指の間を

 

ピシュぅぅーんンッッ と抜けたのが解りました

 

意識、意志の力は

純粋な一念となった時

道をつくる

 

ということがあると

氣づかされる体験内容だと思いました

 

 

・どうやら生きている?

 

そして

この世の世界、現世の体に意識が戻った時がまた凄い状況でした

 

息は全力疾走でもしたかの様に乱れ

心臓はバックバクで

もの凄い汗まみれでした

 

目を開くとそこにあるはずの天井が視界になくて

テレビが置いてあるラックの方を向いていました

 

体全体布団の中に無くて

右肩、右腕、右足と 右半身全てが畳についていて

背中には 窓の下の壁がありヒンヤリとしていました

 

正直 嘘ダロ!? そう思いました

 

やはり帰ってきた瞬間の現状から察するに

 

今の体験は全て夢でも無く現実に起こった事なんだ

と理解しました

 

幽霊の一件以来

隣の部屋には兄もほとんど帰ってこなくなっていたので

 

誰もいませんし

話す相手もいませんでした

 

一体なんだったのだ!?

 

しかし一応命はこちらの世界にキープできたのだな・・・。

 

誰が負けるかよおおお って

俺言ってたな!?w

漫画みたいな事言ったなあ なんて起きた出来事を振り返り整理してみると

 

 

最後の瞬間

手をすり抜けたのと同時に

 

俺 半分くらい握りつぶされた様に感じたけど大丈夫かな~!?

魂半分取られた氣したな~。。 と感じていました。

 

なので、自分は魂としては未だに

半分潰されたままなのかもしれません

 

なんてことはあるのかな!?

 

わかりませんが、、、

 

 

この辺のことは

 

もうこの世の体に意識が戻ってきて

くっついている状態に戻ったと思うので

 

今となっては意識体に戻って

感覚知によって知る事ができないでいるので

 

20年ほど経った今も

自分は魂半分の状態なのか!?

 

は解りませんが

 

 

この後の

この世において

 

この現世の物質界でも

何度かファンタジーな経験した時があって

 

そのうちの一つが妖怪と目があった時がありまして

 

その時それの顔が、「あれ!? 人いたの?」ってな感じで

 

ちょっと不思議そうな顔をした様に見えたので

ひょっとしたら自分はそういった存在のままかもしれません

 

 

しかし、

この後に勉強したり

 

経験から学んだことから

意識が存在を確定する というルールを知りましたので

 

その後、私は一つの魂である と意識して修復には努めたりもしまた

 

 

そしてマインドも惡だったものを

 

善に変える様に努めたり

意識のレベルを変えるべく

 

大量に本を読んだり、

動画を見て知識を増やすことに努めたり、

 

いろんな経験を積んでその時々の事象から学ぶべく

大学卒業後も「人生=旅」の様なスタンスで生きている感じになります

 

世間一般の幸せや家族と共に未来へ という感じには程遠い人生を送っています

 

という感じなのが自分の存在になりますので

 

 

ちょっと

誰にもあまり理解を得られないものを体験しているのでは!?と感じますし、

 

そして

こんなこと話しても「 おかしな奴だ! ファンタジー過ぎてついていけねー 」と認識されて終わり

とはなるとは思いますが、

 

 

自分としては

実際に自分に起こった出来事なので

体験した真実を否定するわけにもいかないですし

 

また

このことから解る事をシェアしたいというか

 

どんなものにでも学びを得ようとする人や

この様な不思議なことを理解できる人に向けて

 

発信をしなきゃだよな~って感じで

動画を作っております

 

 

自分でも20年も経つとあれは本当だったのかな!?

と勘ぐりたくなる程、不可思議な出来事です

 

あなたはこの話が本当だと思いますか!?

 

 

信じてほしいと言ったエゴをぶつける事はありませんが、

 

どんだけ行いや想念が悪かったらこんな事起きるんだよ!?と

馬鹿にされても仕方がないですが、

 

 

できれば

こう言った世界も本当にあるのかな~!?くらいには捉えてもらい

そう言った不思議ワールド・ワンダフルワールドも隣に並行してあるかもな!?

 

と言った感じで捉えてもらえたら

 

いつのシーンになるのかハテナですが

 

このお話にインスピレーションを得て

スタートダッシュが効くというか

マインドやその働きを助ける事もあるかもしれない

 

決して惑わしたくてこの話をしたのではなく

善心所に拠り発されたものだとは思われたい と思います

 

 

 

 

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