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・巨人の存在

 

巨人族にも実は種族がいくつかあり、

ネフィリムとかレムリム、タイタンなどと分けられるようです

 

 

・巨人はエノク書によると

 

堕天使達が選んだ人間の女性の体に入り込みとあるので

 

性的に交わったというよりは

天使は霊的な存在ですので

 

子宮内にある卵子になんらかの作用をもたらして

子供を孕ませた のでは!?とか

 

宇宙船に連れて行って

既に創造してあった精子的なものを

入り込ませたのでは!?と思います

 

 

そうして生まれてきた子供が

とてつもなく大きな巨人だったという事になり

3000キュピト、1300mあったそうです

 

また

その巨人はネフィリムを生み

ネフィリムはエリウドを生み出したという事なので

 

子供世代から孫世代に向かうにかけて

ちょっと小型化されて生まれてきたのか!?という感じにも取れます

 

 

そしてその巨人達は

 

人間達の食料を食べ尽くしてしまい、

その後、人間を貪り食う様になってしまい

その後、巨人同士でも同様のことになったという事で

 

そしてそののちに起こす大災厄

ノアの大洪水神話へと続くということになります

 

 

ここで面白い点は

堕天使は神の子でベネ・ハエロヒームと呼ばれていて

 

エロヒムという言葉を含むところが何かを匂わせます

 

クンクン という事で、

 

このエロヒムという言葉は

天空から飛来した人々 を意味し

 

ヘブライ語では神と訳されていましたが

遥か昔に地球に訪れた宇宙人であるとされています

 

そしてこのエロヒムのリーダーが

ヤハウェという名前で

 

これはユダヤ教の絶対神になり

キリストが天の父と呼び

 

イスラム教ではアラーに当たる存在だという事ですね

 

 

キリストについては

聖母マリアは処女なのに

キリストを生んでいるので

 

1496年作とされる

カルロ・クリヴェリの『聖エミディウスを伴う受胎告知』

の絵画に見て取れる様に

 

宇宙船からマリアに向かってレーザービームの様なものが発射されている絵があったり

 

他にも多くの絵画でUFOが描かれて

光に包まれていたりする描写が多く見られるので

 

こういったことは

昔は当然の様に知られていた事で

今は権力者により伏せておきたい事に当たるのかもしれません

 

 

またエノク書では

 

神は

彼らは動物種と人類種の間で異種交配の実験を行った

また彼らは自分たちの種と動物達との間にも

 

ハイブリットを生み出した

とありますので

 

 

その様な不思議な生き物が多数生まれ

世界中に散らばっていった可能性があると思います

 

 

今も生き残っているのかはわかりませんが、

 

自分は妖怪を見た時があるので

そういったものの存在は確信できてしまうので

やはり世界はそういったものがいるという事も繋がります

 

話が逸れたので戻って

この巨人達は

 

 

・世界各地で発見

 

されていますが、

発見の報を受けたら

 

必ずスミソニアン博物館の元に行く様になっており

そして必ず隠蔽されていくシステムができている様です

アメリカでは1912年5月4日のニューヨークタイムズ誌で

ウィスコンシン州の泥炭から18体の巨人の骨が発見された

とか

 

カリフォルニアの死の谷で身長2、7mの人骨を数体発見したとか

 

コロラド川近くのトンネルでも2、7mの黒い衣をまとったミイラを発見したとか

 

ネヴァダ州ラブロック洞窟でも2、5~3mの骨が見つかっていたり、

 

2008年、ジョージアのコーカサス山脈の深い森の中にあった

地下室から2つの巨人の頭蓋骨が、地元牧夫により発見されたが

その後調査員のヴェクア教授は亡くなり、骨も博物館から謎の行方不明になっています

 

またアリューシャン列島でも標準的な人骨の3倍くらいのものが見つかった

と報告があったが、

スミソニアン協会が骨を持ち帰り、その後、事実を隠蔽し、所有も否定しています

 

 

2012年3月にはエジプトで巨人の指のミイラの写真を

墓の盗掘グループから撮らせてもらったという事があります

 

それは38cmもの大きさのものだという事でしたが、

現在はそれも行方不明になっています

 

 

2015年にはブルガリアのヴァルナで見つかっているし

 

1964年にはエクアドルでも、身長7、6mの人骨が見つかっていたりします

 

 

他にも世界各地でたくさん

他の奇妙な生物含めて

骨とか遺跡とか見つかっています

 

ここでの結論としては

巨人は居たとしか言いようがないですね

 

 

写真とかが偽物だったとしても

わざわざ世界各地でそれぞれ大規模に年代バラバラで作るメリットとか

 

歴史的背景との繋がり、土地のネーミングとか色々な要素が

巨人の存在を示していると思います

 

 

そして

米オルタナティブ考古学協会が

スミソニアン博物館を

巨人の遺骨隠蔽また破壊したとして提訴して

 

米最高裁はスミソニアンに機密書類開示を求める判決を下していますから

 

決定的ともとれます

 

 

これはデマだとされてたりしますが

自分は本当だと思います

 

ついでにスミソニアンの裏にいるものをチェックしようとしたら

何故か検索1ページしかググれませんでしたので

こういったことからも隠したい真実として推測できます

 

本当に必死で隠したい

 

隠れていたい

 

隠れていたいという事は悪い事をしているから

というのは人間にもある心理なので

こういうことからも推測が容易に足りますね

 

 

 

・言い伝えとか伝承とか噂とか

 

エクアドルで骨が発見された場所では地元の言葉アヤマラ語で

巨人の墓場という意味を持っていたり、

 

ブルガリアのヴァルナも巨人神話がたくさん残っていたり

 

アメリカ原住民のパイユート族では

SI-TE-CHAと呼ばれる巨人族が洞窟に住んでいた

 

死の谷の洞窟で発見された骨は約8万年前のものだとされていますが

その周りにはフリーメーソンのマークに似たものや、

アトランティスの象形文字と似たものが見つかっています

 

 

南アフリカでは巨人の足跡が見つかっており

これは調査の結果31億年前のもので

足跡は1、2mで推定身長7、5mのものという事です

 

日本でも大震災で岩手県上空をヘリが飛びながら撮影した映像に

巨人の骨が写り込んでいて慌てて消されたという事がありましたね

 

他にもダイダラボッチという日本各地で伝承される巨人のお話があり

山や湖沼を作ったという事になってたりしますし

 

大分県宇佐市の十宝山大乗院には体長2mの

鬼のミイラがあり、頭部が30cm、2本の角が生えています

 

 

北欧では霜の巨人という北欧神話があり

超人的な強さを持つ大自然の精霊集団の一員がいた とあります

 

また北欧神話「スノッリのエッダ」には原初の巨人ユミルというのが登場します

この辺は進撃の巨人でもおなじみの名前ですね

 

ギリシャ神話でも一つ目の巨人キュクロープスが出てきて

鍛治技術に優れていたとあり、下級神の一族だったとあります

 

他にも

第一サムエル記第17章の

ゴリアテと戦ったダビデの話も残されています

 

 

 

・他にも

 

ガリバー漂流記はこの巨人の話を知っていて

それからインスパイアされて書いたとか

 

血液型がRHの人は巨人族の末裔、一族に当たるとかありますし

 

自分が一番強く疑問に思っているもので

エジプトの壁画とか巨大な像とかに対して

人があれを見て

 

巨人だ!

頭後ろに長い人間だ!

とか

鳥人間だ!

とか

ライオン人間だ!

とか思わない事が疑問になります

 

あれってまんまを壁画に記してあると思うんですよね

 

もしあれらが仮にイマジネーションからの創造物だったのなら

想像力豊かすぎるし、必要性のなさもハンパないと思います

 

あの様な巨大な壁画や像を作るというのは

途方のない労力になります

 

そしてエジプト王家に対しても失礼に当たると思います

 

何故なら、真実や事実じゃないものを後世に残す様なことは

許されないと思うからです

 

 

あとは

イースター島のモアイも

あれ掘ってみたら体があったりしますよね

 

これも偶像崇拝というか

ただ単に像として残っている

巨人の痕跡と捉えても良い氣がします

 

 

 

・番外編 ソニービーン族

 

というのも巨人の生き残りとみられています

 

ソニービーンは現在のイギリスはスコットランドに14世紀の後半に生まれたとされ

夫婦ともに労働を嫌い、旅人を襲い、海辺の洞窟に暮らしていたのですね

 

子供が男八人女六人でき

その子供達は近親を重ね

最終的に五十人くらいの家族になり

 

人を狩る時も優れたチームワークや計画をし、襲う相手は五人以下と決め

25年間にわたり旅人を食べていたという事ですが

 

ある夫婦を襲った時に

馬に乗った男一人を逃してしまったことから

 

事が露呈し

スコットランド王に捕らえられ

全員極刑に処せられた

 

というものなのですが、

このソニービーン一族の動きというか生態形は

 

北朝鮮で教科書に載っている

我々のルーツは山葡萄原人であるというものがあるのですが

 

この山葡萄原人も洞窟に住み

近くに来た人間を襲っては食べていた

 

という事なので類似性が高いですね

まあこれらの話は巨人であったかどうか!?

は判りませんが、

 

その残虐な異常性が

巨人の血を引いているからなのでは!?という可能性は

多少あって

 

それを元に神に近いイメージを持たせるための

神話性を高めているとか感じますね

 

 

 

・最後に

 

ここで

巨人についてから逸れるのですが、

 

この巨人、神の子達の直系に近いものが

フリーメーソンの一番頂点にいるものにあたるのでは!?

と考えられるかな~とか思います

 

神と崇める

宇宙から来た人々エロヒム

 

そのリーダーがヤハウェで

そのグループの仲間がルシファーとサタンという名前で

 

メーソンはルシファー信仰だ

なんて良く言われてるので

 

ルシファーの想像した巨人の直系の血筋である

生き残りが

 

この次元での出来事を操作し

そのルシファーの喜ぶ様な

 

ネガティブや不安、エゴにまみれた

波動の世界を作り出している

とかも考えられます

 

 

なんにしろ大神の存在は歓喜の存在なので

ルシファーがネガティブを歓喜する存在である事は

近いうちに大建て替えが起こり

 

ポジティブなものしか生き残れない

弥勒の世が来る

そんな風にも感じます

 

 

あとは、巨人の身長がたくさんのタイプがあるという謎も

だいぶ解けた様な氣がしますね

 

最初の巨人は1300m

そして代を重ねるごとに劣化するというのは

 

現代人類も一緒でDNAは進化しないんですよね

交配を重ねるごとに情報は劣化し

 

総体的な能力は劣っていく

巨人に関してはどんどんどんどん小さくなっていった

霊的能力も劣化していった

 

色々と元の超巨人から人間のサイズへと戻っていった

ということになるから

色々な身長の巨人がいるということなんですね~、、。

 

しかし、最初の1300mの巨人は

一体何を食べてたんでしょうね!?w

 

 

といった感じで、

今回のお話は終わりたいと思います

 

 

 

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