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世界を救う! 奇跡の薬草

ということで、今回は

 大麻について

 

 

大麻について 一般の方の印象は恐らくドラッグだとか麻薬だから危険だ

危ないもの~ といった印象でしょうか!?

 

 

まあ今回は

ご存知の方は良く知ってらっしゃると思いますのですが

そうでない方に向けて発信してみたいと思います

まず、簡単に歴史から見てみますと

 

 

日本では天皇家にゆかりのある阿波斎部氏の存在や

四国88箇所一番札所裏にある大麻比古神社(正一位の由緒)の存在が暗に示してあるように

古代からそれを繁殖に努め、生活に役立てるよう務めた歴史が垣間見れ

大変にゆかりのあるものになりますね

 

 

中世、百人一首ではちょっと忘れちゃったけど

確か10種以上は軽くあったくらい

まあ それくらい身近なものだったということですね

 

戦争中は北海道開拓とともに

軍使用の為に麻を植えまくっている歴史もありますし、

今も、日本各地に見られる麻という字を持つ地名も

たくさんありますね

 

 

また阿波という文字を持つ地名も

大麻を運んだ阿波の船団が文化を運んだ地として

日本に飛び地してみられます

 

まあ本当は

戦後にアメリカを操るものたちに文化解体されるその時まで

生活に最も身近な薬草だった ということですね

この大麻で紐解ける日本史というものもあると思うので

動画を他に作りたいと思いますね

 

 

では

大麻とは 簡単に効果だったり効能、使い道をお話ししてみますと

まず

医薬であり

良質な油であり 

良質な繊維であり

紙でありプラスティックにもなると

 

 

 

 生活のほぼ全てに関わることができ

 

ほぼ全てにおいて善の性質であるものになります

詳しく説明していきますと

まず、

 

薬として利用されてきたものは

主に冬になり、穂が白くなって魔法の成分を吹き出した頃に摘み取り、

それを乾燥させたものや、種子から絞った油で、

食欲改善、ぜんそく、炎症、DNAレベルでの修復

疼痛(とうつう)、脳機能障害の一部トゥレット症候群、睡眠障害に対する効果があります

 

 

で、

 

さらに

多くの医療研究室のデータでは

 

ガンに有効なものだ ということがあります

 

なぜ研究することも、臨床実験も禁止なのかは!?

戦後の悪法のせいですね

 

メディアも悪いイメージの時は報道を繰り返しますが、

善のイメージの時はほぼほぼ報道しません

戦後間も無くくらいでしたか!?

 

インド喘息タバコ という名前で大麻を乾燥させたものが

 

タバコとして市販されていた事も日本はあります

自分は知的障害者の施設で働いたこともあり、

 

大麻を吸引した経験もあるのですが

自分は大麻がこういった人達に必ず効果があるのが

感覚的にわかるので

 

与薬と言って、医者が処方した石油製の薬を飲ませる際は

とても心が苦しかったのを覚えています

 

 

では

 

次の油についてということなのですが、

大麻のタネを絞った油の成分には

 

オメガ3(αリノレン酸)とオメガ6があり、、

ほかの脂肪酸とは異なり体内で合成できないもので

食品から摂取しなければならず、必ず必要という意味で「必須」脂肪酸と呼ばれている

ものがあり

 

 

これは日本では江戸時代に作られた1625年にできた七味唐辛子、別名薬研堀の中にも

麻のタネを入れてあったところからも

あの食べにくさとは逆にその効果を、

 

 

昔から日本人は知っていたもの、愛されていたもの

と受け止めることができると思います

 

 

また医療的にも

がん細胞が大麻の油に触れると自殺をし始めるという研究データもあります

 

愛媛県では麻鍋という大麻の葉っぱを煮て食べるような土着の食べ物もあったようです

まあ、とにかく体に良いものである そう言えますね

 

化粧品や石鹸としてもお使いいただけますね

 

 

次に

 

茎の使い道になりますが

古来、糸として使い 繊維とし 衣服として着てきたわけですね

天皇家はあらたえという天皇交代の神事の際に

先ほどお話しした阿波斎部氏の末裔 三木家にのみ作ることを許された

儀式のための衣を着ます

 

 

ちなみにですが

 

織田信長の織田家は阿波斎部氏の末裔だというのも

神谷宗幣さんのCGSで見た氣がします

 

 

で、

 

一説では広島に原爆が投下された際

麻の服を着ていたものは守られた なんてお話しもあり

まあ、これらのことから推察するに

波動値が素粒子レベルで善なもの なのかもしれませんね

 

それを知ってか知らずかはまあいいとして

 

神社の注連縄(しめなわ)や

日本の天皇を主人としている神道の本家伊勢神宮において配られた

神宮大麻は 遥か昔は大麻草を使用していたという事実がありますね

 

また神道では大麻を神の象徴ともしているんですね

 

神道ではお祓いの際に使う棒の先に 美しい繊維の束をくくりつけて

参拝するものの頭上や ある場所 なんかの汚れを取り除いていました

 

大正時代には「大麻は之を仰ぎ崇敬の念を致すべき御神徳の標章」であると記されたこともあったり

家庭においては 朝夕 大麻を拝むことで 子供達の教育に生かしていたり

ある特定の地域では結界を張る際に用いたりと

 

 

日本とか日本人を知るには

大麻というものは絶対に欠かせないものなんですね

 

ということで、その繊維は古来 日本人とはとても密着した存在だったと言えます

 

でさらに茎の中にある

芯の部分 オガラは

エタノール燃料にもなりますし

 

その燃料

バイオエタノールで車を走らせることもできたんですね

 

ただ今はコスト面で問題があるということも結果が出てますが、

戦前のように、日本中に麻農家が存在していたら

大規模な動きができますので そういったコスト面でも安くはできそうですね

で、オガラは紙にもなります

 

 

これはもう大麻の性質上どこででも力強く育ちますので、

無限に取れますから

 

これ以上、紙のために森林を伐採する必要がない ということですね

 

 

自分は昔、旅先でオーストラリア人と話した時に

日本が木を買うから

国中が木を失い 砂漠化が進んでいる なんていきなり

話した瞬間にネガティブをぶつけられた時があるのですが、

こういった事も減っていくと思いますので

是非 実用化してほしいですよね

 

 

で、またプラスティックともなるのですが、

その麻のプラスチックはポリプロピレンプラスチック(PP)5倍堅く、

2.5倍強くすることができるのですね

 

 

なので外車の多くのパネルではすでに実用されています

 

 

そしてさらに

 

この大麻性のプラスティックは土にかえり

海にも帰り 自然に帰りますので

リサイクル可能なもので、

 

100%生物分解性(微生物の作用で無害な物質に分解)できるものになります

大変 有用 有効 で 自然との 共存 共栄 に欠かせないものになります

石油利権産業に政治が牛耳られてなければ

真っ先に変えたいことの一つですね

 

 

では次に

 

根っこは

土壌改善まで効果があるっていうのもすごいことですし、

 

確か

葉っぱも二酸化炭素を酸素に変える効果も高いんですよね。

またさらに言えば薬草であるのに

雑草並みいや それ以上の生命力ということなので

日本でも場所により2期作が可能というのも

収穫量が期待できるものになります

 

 

葉っぱは動物に与える飼料にもなりますし

石油製の飼料よりも遥かに動物・人体への影響も良いものです

 

 

人間は食物連鎖の頭の位置しますが

牛に石油製の飼料を食べさせて

その牛を人間が食べるのだから

 

結局人間は石油を食べている そういう流れの中にありますね

薬に関してもファイザー製薬等に代表されるような

アメリカの巨大会社は

ロスチャイルド、ロックフェラー家といった

 

悪魔の人達のものですので

 

 

薬も石油製と

こういった既得権益エネルギー支配者達が

世界を汚しているという構図で

 

 

大麻の様な

地球との共存共栄に欠かせないものの存在を

社会から抹殺しているんですね

 

 

本当に早く洗脳から

脱却してほしいものです

 

 

古来 大麻の民なのですからね、、、

 

 

 

実際に知りもしないのに

刷り込まれた情報から勝手に判断しないで

 

 

真実は真実として受け止め理解し

 

その上で次にすべき行動をしないとって事ですよね

 

 

人間社会はその8割が何かを当たり前だと認める事で

その社会が当然、当たり前 という認識 一般概念になるという事なので

多くの人に知ってもらいたいと思います

 

自分が昔ネパールで

シバという神様の絵を見ていた時に

ネパール人と話した内容で面白いものがあるので

紹介したいと思います

 

 

なんでシバは体が青いのだ!?

 

シバは世界に蔓延する毒を飲んでくれたから

体が青くなった

 

 

ヘェ~ 凄いな~! シバは凄い!

ああシバは凄い!

 

なんでシバの3つ目は閉じられているんだ!?

 

みんなが大麻を吸って捧げているからだ!

 

ヘェ~ 大麻を捧げないと どうなるんだ!?

目は開くのか!?

 

ああ、目が開く!

でも目が開くと同時に

シバが飲んだ毒が世界に蔓延し世界は滅びる

 

 

 

といったお話をしたことがあるのですが、

 

これってまさに

 

破壊の神シバになぞらえて

大麻のない世界に未来はない

 

そういったことを示唆していると思いました

 

 

また過去において

漢字を編纂された偉人の方々も

まあ漢字を編纂するくらいですから

 

 

いつの時代かわかりませんが 

その当時の知識人や学者も一流の人が

 

 

麻という字だけは

他の漢字に無い性質を持たせ

日本人なら誰でも書く漢字の中に

特別性をわざと持たせていた という事も伺えます

 

 

旧漢字の麻という字は他とは全然違っていて

メルヘンで解りやすく特別なものに仕上がっていますね

 

まあそれはそうですよね

 

戦争で負けるまで 

神と同格とされていましたからね

 

ただの雑草扱いでもなく

 

薬草のレベル扱いでもなく

 

神と同格としていたわけですからね

 

古代から大麻の民として存在していた

 

 

 

日本人に

一刻も早く 大麻が身近にある社会を復活させたい 

そう思い今回の動画を作りました

 

 

 

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最後までご視聴いただき

ありがとうございます

 

 

 

 

 

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