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まずは

文字について

 

特にカタカナについてもちょっと考察をしたいと思います

 

奈良時代、吉備真備(きびのまきび)が695年から775年の間にカタカナを作ったとされていて

平仮名も空海が774年から835年の間に作ったとされています

 

 

が、

 

カタカナは

 

広がりを見せ使われ始めたのは平安時代だということで、

それまでに完成されていったのではと思いますが、

 

 

カタカナを作る過程においては

 

 

元あった

古代のヘブライ文字 とその元になったとされるアラム文字等があり

漢字を簡略化して行こうという流れができた際に

 

ひらがなとは別に残す必要があったもの

 

それらの為に作る必要があったもの

 

それでできたのがカタカナなのではないかな~!? と考えると

納得がいくものになるのではと思います

 

よく漢字が伝来する前は日本には文字がなかったとされていますが、

 

などといった古代文字といったものがあり、

 

 

これらを総称して神代文字と呼ばれ

 

古代日本は 国境もなければ政府といったもの達もいませんし

土地があって平和ならそこへ行きたがるのは人の心の自然の摂理なので、

 

おそらくたくさんの流民や移民が世界のいろいろなところからきて

それぞれの文字を使って 残したい歴史だったり 役に立つこととかを記した

し~、

 

もともと日本にたどり着くのが

 

超古い世代の移民達も

超古代文明の文字を持っていて

古書に記してあったとも思います

 

と言った可能性が消すことはできないと思いますので、

 

漢字を簡略化したひらがなとは別に

これらをまとめ簡略化し、且つ 漢字っぽいというか日本っぽいというか

 

漢字にもなぞらえて残すことで

単一民族としての意識を持たせることも同時に図っていったのでは

といったことも考えられます

 

で、年代的にカタカナが先にできたと思われますが、

その後、漢字についても

こんなに視覚的に楽に読み進められる様な便利な文字があるなら

 

漢字についても簡略化したいよね~ となって

 

平仮名が簡略化されたのでは!?

と思ってしまいます。

 

でもちろんその

カタカナの持つ力には 本来の神代文字に残る様な

意味が通じる 意味を含めた言葉 を残すことにもなりましたし、

 

カタカナにだけ

古代からの伝えたい何かが反映される様にしたのではないかな~

とか思います

 

でないと、

 

カタカナと平仮名が同時にできているのだったら

学者に文字を二つも残させる必要性が理解できませんし、

 

ひらがなだけでも良かったのでは!?

 

なんでカタカナも作ったの!?となります

 

 

ここでもよく

ひらがなは女性、カタカナは男性が使ったなんて言われますが、

なんでそんなに男性と女性で文字を分ける必要があったのか!?の方が理解に苦しみます

 

後付けのデタラメを言っているのは

自分なのか!?学者なのか!? 考えることができる人には

腑に落ちるものではないかと思います

 

 

それでは

本題のヘブライ語と日本語の類似点を見ていきたいと思います

 

■アキナウ(商う)=アキナフ(買う)

■アリガトウ(有難う)=アリ・ガド(私にとって幸福です)

■ヤケド(火傷)=ヤケド(火傷)

■ニオイ(匂い)=ニホヒ(匂い)

■ホロブ(滅ぶ)=ホレブ(滅ぶ)

■イム(忌む)=イム(ひどい)

■ダメ(駄目)=タメ(ダメ・汚れている)

■ハズカシメル(辱める)=ハデカシェム(名を踏みにじる)

■ニクム(憎む)=ニクム(憎む)

■カバウ(庇う)=カバア(隠す)

■ユルス(許す)=ユルス(取らせる)

■アスカ(飛鳥)=ハスカ(ご住所)

■ミソギ(禊ぎ)=ミソグ(分別・性別)

■トル(取る)=トル(取る)

■カク(書く)=カク(書く)

■ナマル(訛る)=ナマル(訛る)■アタリ(辺り)=アタリ(辺り)

■オワリ(終わり)=アハリ(終わり)

■カタ(肩)=カタフ(肩)

■ワラベ(子供)=ワラッベン(子供)

■ヌシ(主)=ヌシ(長)

■サムライ(サムライ)=シャムライ(守る者)

■ヤリ(槍)=ヤリ(射る)

■コマル(困る)=コマル(困る)

■スム(住む)=スム(住む)

■ツモル(積もる)=ツモル(積もる)

■コオル(凍る)=コ-ル(寒さ、冷たさ)

■スワル(座る)=スワル(座る)

■アルク(歩く)=ハラク(歩く)

■ハカル(測る)=ハカル(測る)

■ミカド(帝)= ミガドル(高貴なお方)

■ミコト(尊)=マクト(王、王国)

■ネギ(神職)=ナギット(長、司)

■ミササギ(陵、墳墓)=ムトウサガ(死者を閉ざす)

 

 

で、さらに日本神話においても

 

イザナギ、イザナミが体を持って

柱を回った後

イザナミがイザナギに初めていった言葉が

あなにやし えをとこを

 

 

 

この意味は

私は結婚します 素晴らしい男性と

 

という意味で

その前に人間になったばかりの時に

 

神殿の石柱を回るのは

ユダヤの結婚式の儀式と同じということにもなる様です

 

 

でまた、

始皇帝の父疑惑のある呂不韋は ヘブライで ロフイは 癒し手 という意味だったり

 

また

相撲自体もユダヤ人との共通点ですし

相撲で行事が発する言葉も

日本人には理解不可能ですが

ヒブにすると理解ができるそうです

 

ハッケ投げつけよ

ヨイやっつけよ

ノコッタノコッタ投げたぞ! やったぞ!

ドスゴイ踏み落とせ・異教徒を

 

という意味だそうで、

つじつまもあいます

 

 

また

ユダヤ人言語学者ヨセフ・アイデルバーグさんは

「世界には中南米のマヤ人をはじめ、“失われたイスラエル10支族”の候補となる民族がいるのだが、

日本語のようにヘブライ語起源の言葉を多数持つところはなかった。

 

一般に日本語はどの言語にも関連がないため“孤語言語”とされているが、

ヘブライ語と類似した単語が3000語を超えて存在している。」

 

という言葉を残しているそうで

 

これは日本語が成立するさいに

大きく関与したことが伺える といったことが言えるのではないでしょうか!?

 

で、ここでじゃあ

そんなに類似点があるなら

 

本当かどうか聞いてみようということで、

イスラエル人のナダブ 友達に確認を取ってみました

 

ということで、

とりあえず 英語が適当なのは謝っておきたいのですが、

本当に意味が一緒かどうかはわかりませんでした

むしろ 違う可能性が高いことが解った様な氣がしますw

 

 

と言った感じで

 

今回の動画は以上で終わりたいと思います

 

 

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