癌が治らないなんて嘘八百。

 

 

癌を治さず、病気を商売道具にするもの達の

流す情報に洗脳されてはいけません。

 

 

あなたの体はあなたが信じる様に現実となります。

 

 

人の体というものは本来もの凄く自己治癒力が高く、

ほとんどの病気が治せるものなのです。

 

 

誰の体でもないあなたの体です。

あなたの体を一番良く知るのもあなた自身です。

 

 

医療利権に組みする様な医者には

身の安全を任せてはいけません。

 

 

今回は癌にならない為の、癌を治す情報をシェアしたいと思います。

 

 

 

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癌は治る

 

 

末期になると、不治の病として恐れられる風潮がありますが、

そんなものは医療利権団体の刷り込みと

真の情報の閉鎖や、選択肢を限定化する誘導の見せる幻です。

 

 

抗がん剤治療、放射線治療、手術など

ガン治療の方法は限られたものと

思われがちですが、

 

上記のうち、抗がん剤治療と放射線治療は

ガンが快方へ向かうどころか、

不治の病として決定的になる治療法です

 

 

抗がん剤については副作用に二次発癌がある事を認めてますし、

抗がん剤は発がん性物質マスタードガスからできてます

 

 

 

実は

癌に対してはいろいろ有効打があるのです

 

 

 

 

マイナスイオン酸素を血に注入して入れ替える

 

 

癌細胞は 

血中のアルカリ性が

 

PH7、4を超える環境では休眠状態となり、

PH8、5以上ではがん細胞は生き残る事ができません。

 

 

酸性がPH5~6じゃないと、

がん細胞は生きていられないということです。

 

 

なので

 

血液を一旦抜き取り、

血液にマイナスイオン酸素を注入し

それをもう一度輸血し直すというものです。

 

 

 

 

 

 

大量のビタミンCを摂取する

 

ビタミンCは大量になると、

栄養素としてではなく

抗がん剤として働きます。

 

 

膵臓がん、大腸がん、悪性黒色腫、骨肉腫などの

培養細胞はビタミンCが400 mg/dL以上になると

生き残る事はできません。

 

なので、

 

大量のビタミンCを

1日に100CC、週に3回以上の割合で注入する事も

有効打となります。

 

 

 

 

クロロフィルを摂取

 

 

クロロフィルは染色体異常の発症を抑制するので、

発ガン防止効果が期待できます。

 

ほうれん草や小松菜やブロッコリー、クロレラ、明日葉等

野菜の緑の元、 葉緑素=クロロフィルですね。

 

 

これらは抗酸化作用や貧血を改善、動脈硬化予防、

消臭殺菌効果、ニキビ予防、口臭予防

様々な効果が期待できます。

 

 

逆に、肉、油、糖分などは控えた方が、

血中酸素濃度を抑える事に繋がります

 

もし、医者にかからず治したいなら

完全に菜食主義になるのが良いですね。

 

 

 

 

治った事例

 

 

事例その1

 

イギリスで余命もって半年と医師に申告された男性がいました。

彼は余命が僅かならと、仕事を退職し、

蓄えていた貯金も全部使って遊び呆けたそうです。

 

 

残りの人生を全力で楽しい事に費やしたのですね。

 

 

ずっと溜まってた、見たかったお笑いを見たり、

やりたかったスポーツなどをしたのでした。

 

 

その結果、半年後に医師に見てもらうと

癌は完治していたという事例があります。

 

人の体は神秘の宝庫です。

 

たとえ末期のがんであろうと、

一旦キラーT細胞が本気で活動されてしまうと、

完治してしまいます。

 

という事は、

日頃からストレスを遠ざけ、楽しむ事は

がん予防に繋がっているのですね。

 

 

 

 

事例その2

 

 

「ガンは自宅で治す」 むらきてるみさん

 

 

2009年9月、「 肝臓がんで余命3ヶ月 」と、

幾つかの大病院で告知された彼女。

 

 

療養に入ったのが宣告から2ヶ月後。

家でお片づけの際、たまたま手に取った本

石原結實さんという医師の

 

「 やさしい医食同源 」

 

を手に取ると、

万病の原因は血液の汚れ

という言葉に出会い、

 

石原医師の指導を受ける事を決意。

 

石原医師の指針は

一切の薬を絶つ事

代謝を上げて排毒に努める事。

 

 

その方法は

・コップ3杯のリンゴ 人参ジュースを日に3回飲む事。

・生姜紅茶もOK

・基本的に食事は一日一食で、

 魚介類、納豆、豆腐というセミヴェジタリアンな食事です。

 

 

一年後、腫瘍は消え、

大病院の医者もビックリ!!!

 

 

という事ですね。

 

 

 

ここで、

 

 

 

 

人が本来持つ免疫力について

 

 

 

感情による体内抵抗力の強化

 

 

事例その1であった様に、

人間は楽しむ事で、

ナチュラルキラー細胞が活性化されます。

 

 

原理的には

 

・人が楽しむと脳内麻薬エンドルフィンが出ます。

すると、ナチュラルキラー(NK)細胞が活性化されます

=NK細胞内のキラーT細胞が感染染色体やガン細胞を攻撃します。

 

 

エンドルフィンの効果

 

・ストレス解消

・免疫力向上

・老化防止

 

 

βエンドルフィンはモルヒネの6倍の効果とされます。

これについては実は

大麻というものが絶大に効果です。

 

 

欧米の進んだ地域では

今では当然の権利となっています。

 

 

 

 

食べない事の有益性

 

 

・空腹になると、免疫力が高まる。

・加齢関連疾患の予防と改善

・老化を遅らせ、若さを保つ

・体重減少

・頭脳明晰化

・性的機能増強

・ストレス耐性増強

・ガン予防と改善効果

 

 

現代人の食を取り巻く環境は

高タンパク、糖分過摂取と、

肥満 → 糖尿病 → ガン化の流れが浮き彫りです。

 

 

巨大企業モンサントの遺伝子組み換え食品が

姿、形、名称を偽り、

身近にたくさん存在してますから、

 

知識を蓄えたり、

食の安全に気を配るのは

 

個人レベルでの、自己責任になります。

是非、気をつけたいものです。

 

 

 

 

お薬について

 

主に白いタブレットは

製薬会社が利益の為につくり出しているものです。

あらゆる会社組織は資本主義の名の下に

       利益団体である事を忘れずに

 

今や医療ビジネスは一兆ドルビジネスと言われています。

 

 

患者の病気を長引かせるか、

そのタブレットに対して耐性を持たせて、

さらにタブレット漬けにし利益化する為のものです。

 

取り扱う医者ですらも

嫌がる薬ですから、

薬に頼るのはやめましょう。

 

そして

最近話題のオプジーボですが、

治った例とは別に副作用による死亡例も

多数確認されています。

 

服用は結局、自己責任になります。

気をつけましょう。

 

 

 

 

最後に

 

 

真実はいつのときも人類の味方です。

 

 

カテゴリー、フリーダムファイターに

フォスターギャンブルさんのthriveがありますが、

 

そこに登場したロイヤル・ハート博士は

1930年代に共鳴的振動という方法を編み出し、

光の波長をがん細胞に当てる事で、

 

ガン治療率100%の施術をした人です。

 

光には強い力があるのですね。

 

 

 

 

そしても一つ、本で読んだのですが、

 

孔雀湯を開発した天才薬湯師のゴンベイさんが仰るところに、

 

 

「 毎日 陽の光を直に

  背中に5分浴びれば

  病気にはならない 」

 

という言葉があります。

 

確かに、陽の光を浴びていると

浄化されてる感じがしますよね。

 

陽の光にもそれほどに力がある事を忘れずにいたいものです。

 

 

 

そして、

マネーエリート層の利益損失に繋がるという理由から

法を作らせて禁止としている大麻についても

 

古来「 麻薬 」と、

 

薬という字の前に麻を持って来るほど、

麻=薬

 

はワンセットです。

 

万能薬なんですね。。

 

 

 

真実がこの先もどんどん闇を照らして

人の世界に貢献する光となる事を望まずにはいられません。

 

 

今回も最後までお読み頂きありがとうございました。^^