夏なんでね、「 蚊 」について思うところをカいちゃいます、、、、w。

 

 

いやあね~~、蚊って凄くないですか!?

 

 

あの小さな体に秘められた謎のセンサーについてなんですけど~~、、

 

いっつもね、寝てるときか、

起きてても意識が何かに集中してる時に知らぬ間に刺されてるんですよね。。

 

 

で、誰かと話してるときならば陰を利用したり、

必ずコチラ側の視界の外からマイボディにアクセスして来る感じ、、、

忍び 忍者 の様な動きですよね、、。

 

 

彼らは何を知って動いているのか!???

何を感じて動いているのか!????

どうして、こちらの視界や意識の外が解るのか!????

 

 吸血行動、、。

ーーーーーーーピキーー☆ンーーーーーーーーーーー

 

あれ!? 吸血鬼が姿を変えていますね???恐らく、、

 

あの生命体には謎が多く隠されてると僕は読んでますよ。

 

だって、

あのスーパー弱小ボディにしては、

その何次元も上の特上センサーを持ってますよね。

 

そして寝てる時に耳元での高速の羽音、、。 うわあああ〜

 

「 この野郎!!」

ばりに

 「 蚊の野郎!!」

                   ってなりますからね。。

 

相手のいらだちを誘い、血を一度沸騰させて

明らめた時に

美味しくなったその血をもう一度吸いに来る姿勢。。

 

 

 

あくまでどん欲。。。

 

備わっていない満腹中枢。。

 

        オカシイでしょ。 普通。

 

    満腹になったらもう・・・

 

あの生命体、、、。

           恐るべしですね。。。

 

 

不思議な事に

コチラの意識が蚊に対して働いてる時、必ず綺麗に姿を消しますでしょ!? 

 

意識の波動が読めるのか???

 

いや読めてる筈です。 間違いなく。

 

         こうなったら・・・ ・・。

 

 

やってみましょう!

 

ちっと、待って下さいね。。

 

今、自分 蚊になります。。

              ブぅ~~ン 

 ムフフぅ〜ん

ん!?  ブ ブゥーーーーーーン♩♬

 

よっしゃ! 羽 絶好調!!! 

 

ブラッディフライト入りまーすっっ!!!!!

 

 

む! あんなところにおいちそうな獲物が

 

ああ、美味そうだあ~~~、、、。

          あの~芳醇な血を頂くぜぇ~~~~。。。。

 うっひょ〜〜〜。。

 

?!?  この羽音に気づいたか!??

いや イケル。 やつはネットに夢中さ!!

しかし、この羽音はバレない様にしなくてわな、、、。

 

     こっそり、裏から、、、

チューーーー♡ チューーーー♡。。おいちぃ~~~♡

 

以上 Aパターンですね。。

 

次、Bパターン。

 

よおーし 今日も頂くぜ~~~!!! 

ブゥンブブ♩

 ぶぅんぶぶ♬

  ブぅーーーン♩♬

 

って?

 あれ??

 何!? この羽に感じる波動は!???

 ヤバい やつの意識が オレに!!!?

 (ア! あれはスプレーっっっ!!!

そんな シマッタあ~~~   ~~~!!!!!

 

 

ーーーーーーーパチン☆ーーーーーーー

 

 

以上Bパターンですね~、、。

 

 

今の実験で自分解っちゃいましたね

 

蚊は羽に何か感じてんじゃないかなっ!? ていう、、、。

あくまで推測かもですけど、、、。

 

 

あの精密マシーンの様な高速の羽音に人間の意識波動が自分に向けられると、

ピン!と感知してしまうんですね、きっと、。

 

 

もしくわ、羽音を壁などに反響させた世界を感知しながら飛んでいるのですね、

                         (イルカみたく)

 

そこで、

人間がこちらに向ける波動が入るとキャッチしてますね。確実に、、。

 

ぅわあヤバいですね~ 蚊って?!

 

 

では 人間側の対処法とは!?

 

蚊に意識を向けずに、ここは読書に夢中になります。

でですよ。 この体の「 触 感 」に実はエナジーを最大限に・・・・・。。

 

 

いやあ無理か~~、、

 

        やっぱ無難に

 

蚊取り線香かな~~、金鳥の~ !

            夏だしぃ〜って事ですよね!?

 

って事で、

 

拝啓 蚊 様へ、、、

「 あの~ 僕の血は超美味しいですけど、あなた様にはかえって毒です。

  なので、他の人の血だったら良いと思います。

  という事で宜しくお願いします。

 

                           終劇

 

 

 

 

 

今回の日記を書き終わって、、

インタビュアー徳光さんを特別にお迎えしてお届けしたいと思います。

 

 

徳光  

「 だんだん馬鹿がバレていくのが恐くはないんですか!? 」

 

マコツ 「 いやいや、むしろ健全でしょう。。 」

 

徳光  

   「 ・・・ ・。

         そうですか・・・ ・ ・。。」

 

マコツ 「 こんなものはですよ。

         いわゆるパッと来たところグぅッ!!としなきゃ

                 いわゆる一つの、一つのいわゆるですよ。

 

徳光  

「 ・  ・ ちょ 長さん♡ ・ ・・!?」

 

     マコツ 「 アコムしてますか!? 」

 

徳光  

「 ?あれ コ?・ ・・。。 ん?・・ ??? 」

 

 マコツ 「 徳さんドンヲーリー!

     「 迷ったときは 丁か半かですよ。 」

 

徳光  「 長さん♥