う~ん正直あんまり記憶に残ってない。。

なにせすぐに首になったからな~、、、。

 

けど、強引に行ってみよう!

 

 

 

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中華レストラン

 

 

高校生になった僕は

ここでも友達に誘われるがままにバイトを始めました。

(流されやすくてすみませんw。)

 

 

が、

入って2週間後くらいですか、

体育の先生がサッカー部の顧問だったのですが、

 

授業中に声をかけてもらい、

「 県選におしてやるからサッカーやろう!! 」

と、スカウトされてやる気になり、

 

部に入部するのを機に

入ったその月いっぱいで辞めようと思う旨を、オーナーの娘さんに伝えると、

言った瞬間に「 もういい! 帰って!! 」と言われ即切りをされたんですね。

 

今にして思えば当然の事ですし、相手の気持ちを全然理解していない。

なんとも不愉快なガキでした。

 

 

ここでの思い出は、ただただ料理美味そうだな~と思った思い出と、

オーナーの娘姉妹がチャイナドレスなもんで、

それが青年の目にはやはり美味しそうに映りましたね。

 

 

「 どっちも食べたかったな~。。 」

という不埒な思い出。。

 

仕事中

 

それで仕事中は

忙しい時、何をどこに!?

どうすればいい!?かが解らずアタフタしちゃいましたね。

 

結局、

水とおしぼり運んだり、食器の下げ仕事とか、

メニューの運び仕事とかをメインでやってました。

オーダーは覚えきらないうちにクビになったと思います。

 

 

あと、

週1で中学校の時の先生が通ってまして、

一人寂しく料理を食べていたのを覚えてます。

 

国語のゲンコツの先生。。

 

あれ 痛かったな~ 。。

なんで僕はあのおっさんに殴られてたんだろう、、。

でも、寂しそうだったな~

 

 

先生は一人、駅前の流れる人達を見下ろしながら

ゆっくりと夕食を食べていました。

何故か それが凄く印象的だったな~。。

 

 

そして、

接客はね、僕は苦手なんでしたね。

なんせ、こころないくそガキでしたからね。

 

 

偉そうなお客さんが来た時、

一度だけ鼻水ウォーター出していた記憶がどこか片隅にあります

 

本当は鼻くそを入れたかったんだけど

流石に水は透明だしそれはバレると、

諦めたんじゃなかったかな〜。。

 

でも、それでもお客さんは知らずに飲むんですよね〜。

なんか美味そうに飲むんですよ。

なんか俺負けた!?みたく感じてちょっと悔しかった気がします。

 

 

まー 参考にするまでもなく、

レストランは皆さん良く行かれるでしょうから、

苦労や楽しそうな感じは良く目撃している通りだと思います。

 

 

笑顔を鍛えるには良いんじゃないでしょうか!?

 

 

 

最後に

 

良い点

 賄い付きのところ多いですね。

 接客のスキルが身に付きますね。

 コミュニケーションの機微がつかめるかもしれませんね。

 

ツライ点

 お客様を選べないとこでしょうかw!?

 忙しい時は忙しいですよね。まーその為の用員な訳ですし、、。

 

 

感想

 

僕のおすすめ度は5点中、2~3点だけどw

バイト自体の難易度は高くないし、そのお店のノウハウを勉強させてもらえたり、

ポイントとしてはフード系ならではの賄いフォローがあったりします。

 

接客好きで将来そういったお店をもちたいとか

賄い付のバイトが良いとかならこういう飲食系はありですね。

大手レストランだと賄い代も取られますからね。

 

 

お仕事体験記1 → 新聞配達編

 

お仕事体験記3 → レストラン編