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それでは今回は

・CERNについて

 

 

まずこの読みかたからなんですけど

 

これコトバンクだとセルンて読ませてるんですけど

フランス語読みっぽいというか、

 

まあスイスは4、5カ国語が話されていると言うことなので

どちらでも良いのでしょうけれど、

 

英語の紹介動画だとどれもサーンて発音してるので

以降、サーンと読んでいきたいと思います

 

 

現在スイスとフランスの国境付近では

 

大型ハドロン衝突型加速器LHC

を地下約50m~150mのところに

一周約27km直径約8,6kmという超巨大なものを設置しており

 

2008年9月10日から稼働開始されているんですね

山手線が35kmということなので山手線の約五分の四のスケールですね

 

2013年2月から一旦停止していたが

2015年4月5日に改良工事を終えて

 

8兆電子ボルトから13兆電子ボルトという

超高速エネルギーへ更新して運転再開をしている

また5月20には初めての13超電子ボルトでの衝突に成功している

 

年間の電気代は260億円くらいで

建設費は1兆円近くかかっているらしく

日本は138億円も謎の出費をしています

 

 

 

・目的

 

は様々あり

 

 

・ATLAS実験では 陽子と陽子を衝突させた際に現れる素粒子を観測する事

・CMS実験では atlas実験で得られた素粒子の崩壊先を観測する事が目的

        崩壊先の一つであるミューオンを測定する部分がコンパクトにできているので

        compact muon solenoid CMS と呼ばれる

・LHCbでは 標準理論の検証が目的

・ALICEでは 重イオンの衝突実験を行い、クォークグルーオンプラズマ相などを明らかにする事が目的

・TOTEMでは 素粒子の弾性散乱や回析分離実験を行う事が目的

・LHCfでは 宇宙線の大氣中での相互作用のシミュレーションモデルの検証が目的

 

といった目的となり

主な

 

・実験テーマ

 

・新しい物理を研究する

・素粒子に質量をもたらすとされるヒッグス粒子の発見とその性質の測定

・標準より新しい物理が予言する新たな粒子や現象の発見

 

他にももう少しテーマはあるのですが、

目的と重なっていたりするので割愛しました

 

しかし、目的と実験テーマは似たようなものになりますし

目的には無かったのに実験テーマにはあるもので

 

・「新たな現象の発見」について

 

これは天才物理学者スティーブンホーキング博士が

サーンを稼働させてはならない

 

そこで誕生するブラックホールにこの世界が吸い込まれてしまう

と言った言葉を残しているように

とても危険な匂いがします

 

またこれを危惧した人たちの活動で

フランス高等裁判所及び欧州裁判所に

実験の中止を求めた訴訟が起こされたりもしています

 

施設周辺ではサーン稼働中には

 

異次元のものの存在・現象が現れた

 

空に妙な物が飛んでいた

 

などと噂になっており

 

これはこの間スイス人に会って訪ねたのですが

「 本当だ!」と言っていました

 

「 ゴーストだったり奇怪な現象は本当に起きている!」

そう言っていました

 

本当の目的はこれなのではないか!?と勘ぐりたくなります

 

パラレルワールドとの交信

別次元の宇宙との交信

 

悪魔崇拝者達が好みそうなテーマの匂いが

プンプンします

 

 

 

・次元について

これに関連するものかどうか!?

 

サーンのスタッフに質問できるネットのコーナーで

サーンスタッフはサーンは学術的な研究を行う場所で

 

「 軍事関連の研究は一切行っていません」と発表していますが

 

「タイムマシンの研究は?」という質問に対し

 

「それはSERNに任せたよ」とアンサーをしたことから

シュタインズゲート、タイムマシンの存在を認めていて

 

そのSERNという機関に委ねてある風な回答をした事で

裏で研究をしていると勘ぐったネットユーザー達から

 

「 このマッドサイエンティストめ!」

などと言われていたりしています

 

 

 

・次元について

 

今の次元も

自分が小さかった頃、

昔は3次元で今は時間軸が加わって4次元であるといっていたり、

 

最新物理学では

私たちのいる世界は11次元でないとおかしい、数式が成り立たない

としていたりして

 

まあ何次元でも良いから

惡魔とか呼ぶなや!と言いたくなります

 

 

どうせ

・研究結果について

 

エリートにとって都合の良いものなら

彼らのみ使って

 

惡い結果なら共に被害を食うわけですし

どっちにしろ一般市民には関係ないんですよね

エリートにとって都合が良いか惡いかってだけで

 

 

またこういうこと言うとね

 

物理の最先端であって

人類共有の知的財産になるだろうし

やったほうが良い、あっても良いじゃん!とする人に批判されると思うんですけど

 

その施設や結果が本当に人類の共有財産になれば良いこととも取れますが、

 

施設については

一部の世界のぞいてはあまりニュースなんかにもならず

こっそり推し進められた感がありますし

 

どうしてもエリート達の都合によるもの

一部の人たちのためのもの

という匂いが隠しきれていないんですよね

 

 

自分だって科学的最先端技術を理解したいですが

その前にそれを操るものの存在への理解が必要だと思うんですね

日本も138億円も創設に拠出しているにも関わらず

 

なんのコマーシャルも存在の情報共有も行わなかった訳ですし

そう言う奴らが裏にいると言うことですよね

 

 

 

・エリートとの関連性

 

またネットの質問コーナーで

このサーンの活動については

 

「政治的な圧力や介入があるのか!?」

 

と言った質問がありましたが

 

「ありがたいことに、政治的な圧力や介入は存在していません」

 

と答えられたことから

各国政府を操る存在達全員が乗り氣なものであることが伺えます

 

この施設の門の前に破壊の神シヴァの像

ダンシングシヴァの像が祀られていて

 

且つ サーンのマーク・ロゴの中にも

666が見て取れることから

悪魔崇拝者達の崇め奉る施設であることも伺えます

 

またこの施設誕生を祝った様な

オープニングビデオでは

怪しく踊るインド人科学者達がいたりして氣持ち惡いですし、

 

ネット上にある

ダンシングシヴァの前で黒服を着た人たちと

白い服を着た女性が刺し殺された様な動画も

意味深というか氣持ち惡いです

 

 

プラスして

 

サーンの近くにある

世界最長57,1kmのゴッダルドトンネルという総工費1兆3000億円のものがあり

オープニングセレモ二ーにもなんと10億円かかっていたりして

 

本氣で悪魔崇拝していて

とても氣持ちが惡い仕上がりとなっていますし

 

そのセレモニー参加者には観覧席もあり

ビシッとしたスーツを着た

このトンネルとセレモニーを祝う人たちの姿も見て取れます

 

この辺の動画はyoutubeでまだ見れますので

見てない方は確認してみても良いかもしれません

 

 

 

・災害

 

あとは2015年のネパール大地震が起きた際も

サーン稼働中だったようで

 

因果は認められないことかもしれませんが

その時ダルバール広場のシヴァ寺院が倒壊したというのも

何か変な関連性が感じられます

 

 

ネパールって自分も4ヶ月ほどいたんですけど

地震とはほぼ無縁な感じなんですよね

 

だからみんなも油断しきっていて

建物なんかも

六階建七階建なんか日本なら鉄筋はしっかりしたもの入れて作りますけど

ネパールは2、3本づつとかでしたからねw

 

ゲストハウスの五階の部屋の窓から

隣の建物の屋上が見れて工事中だったんですけど

 

「こんな貧弱な鉄筋じゃ地震があったら全倒壊だな

 日本じゃ考えられないな~」

と思ったのを覚えていますね

 

 

まあ

こういったことから

なんかサーンは怪しいですよね

と感じずにはいられないですね

 

 

2019年はサーン施設をまたアップデートするつもりだが

9000本とも言われる過去のアップデートの際に取り残したケーブルの遺産が邪魔になって

新しいケーブルを引くスペースを確保できないでいる

 

このケーブルは実働中か特定することが難しいそうで、

使っていないと判定されたものの2パーセントが

実際には使用中であった

 

など

作業は難航しているということです

 

もう、稼働しないで欲しい と思います

 

 

そして日本でも

岩手県に北上山地の地下100mのところに

全長20kmの直線上の加速器を建設する計画があるようですが

 

これも施設代捻出は日本

日本国民負担

しかし研究結果はだれのもの

 

と言うことにならない様にして欲しいと思います

 

 

でまた

災害が起こらないことを祈るばかりです

 

 

 

 

 

 

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