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今回は

月について考察してみたいと思います

・月について

 

まずは大きさからいくと

地球の8分の1という事になりまして

 

他の惑星の持つ衛星が

1000分の1以下であることを考えると

どうにもありえない事になってしまいます

 

しかも他の惑星を考えると

地球よりも馬鹿でかく

重力も相当なものなのでは!?と推測できますから

 

ま、1000分の1以下くらいなら

キャッチする事もありえるよな~

そう思えます

 

しかし地球に関しては

軌道上に入ってきた月を重力でキャッチ

っていうのは

相当に無理が感じられます

 

そして

また

 

アポロ計画で持って帰ってきたとされる

土や岩を年代測定したところ

53億年から200億年前のものという事で

 

46億年前に誕生したとされる

地球より古い事になり

 

これはジャイアントインパクト説を

消す形になります

 

自分は誰かが持ってきて配置した

そう思っています。

 

何故ならあまりにも良く出来すぎているからです

 

さっき言った二つの説はまず

物理的に想像しきれないのにプラスし

まだ他に理由にできると思うことが

いくつかあります

 

一つは太陽と月の大きさと距離の関係で

月は太陽の400分の1ほどの大きさで

 

地球から月への距離が1だとしたら

地球から太陽までの距離は400になり

 

そのおかげで日食が綺麗に重なったりします

 

月食については

地球の影は月の大きさに対し三倍ほどになるということで

 

ちょうど真ん中を通る様な2015年の様なものは

1時間程見られたりしますが

 

2019年にあるものは

影の端に近いものになり

12分くらい見れるという事になります

 

 

そして何よりも不自然な理由が

・何故月は一面しかみせないのか?!

になります

 

これは

月の自転するスピードと

地球を公転するスピードが全く同じだから

 

という事になりますが

こんな奇跡が起こりうるのか!?

 

時間でいうと

27、32日

 

でピッタリと一致

 

これは同期自転とも言い

他の惑星と衛星でも同じ様なことが見られている

ということなのですね

 

でもどうも納得がいきませんが、、、

 

 

 

次に

 

・月の不思議

としては

 

クレーターの深さがどれも6kmほどのもので

月は表面の方が内部よりも密度が高い

殻の様なものに守られている様な構造という事です

 

普通の天体は逆です

 

なのでこれは本当に天体なのか?!

という事にもなります

 

月にはエベレストよりも高い

11000mくらいの山があるそうです

 

2009年かぐやの送ってきた画像によって

JAXAは直径50mの巨大な穴があって

将来的にそこに基地を作ることも可能だとか言っています

 

 

 

・オカルト界の常識

 

月の内部は空っぽ説があり

月は中空構造のものであるとする月空洞説が常識になっている

 

これは空想的仮説ではなく

多くの天文学者やNASAの研究者たちからの

科学的論証を伴ったものとしており

 

それは

NASAは多くの震度計を月に配置しており

 

月に地震が起きた際

月全体での揺れが1時間ほど続き

 

そのコメントが

「月は巨大な鐘の様に振動しただけでなく

 まるで中に油圧ダンパーが入っているかの様に

 全体的に揺れた」

 

とか

あとは

 

12世紀ごろに月に衝突したとされる巨大隕石の衝撃が

800年以上たった今も

微かに月を揺らし続けていると捉えられていたり

 

月全体の平均密度と月の石の密度が同じである

という研究結果から

 

月には構造的に核となる部分が無いなど

NASAの研究者が言っている事があります

 

オカルト界はこれを根拠に確信しているんですね

 

そして、

そこで示唆しているのが

月は内部を大幅に改造された宇宙船なのでは?!

と言っていて

 

中の巨大な空間に

宇宙人が何種類も住み分けしていて

地球人の行いを監視・観察している

と言ったことになっているとしていて

 

またNASAは彼らのテリトリーとして認識したから

もう月には行かなくなった

行けなくなった

 

という結論まで出しています

 

他にもアームストロング船長が

月に着いた際に発した一言も

 

「 こっちのベイビーはでっかいな~ 」

と言った言葉もあり

これは宇宙人を指しているという説もあったりします

 

その後の船長の人生においても

元々なのか解りませんが

寡黙に過ごしていたというのも若干氣になります

 

余計なことをしゃらない様に

監視されていた可能性もありますね

 

でそれにプラスして

2014年10月20日の

写真によると

 

人型の黒いものが動いているかの様な感じで写っており

それは170m以上あるなんて話で

船長の漏らした一言と合致します

 

これはルナジャイアントと呼ばれたりしています

 

 

そして

2016年にNASAが

アポロ計画の際に宇宙船の乗組員たちがしていた会話を開示しました

 

そこで交わされた会話は

 

 「あの円錐形の物体の中程惨めな場所はないだろう」

 「ぐったりしているところが見られます」とか

 「どうやっても外には出られそうにないな」

とか他にも

 「あれは採掘場だ」

と言った会話が記録されており

これらのことからも

 

宇宙人がいる、地球人が囚われているのか

と言った推測がされています

 

 

他にも

とある場所では放射性ガスを観測したり

 

秘密裏に行われていたとされるアポロ計画は20号では

月面に宇宙船を発見し

内部で通称かぐや姫なるミイラを発見していて

 

その後も、ウィリアムというNASAの情報をリークした人は

かぐや姫は現在は地球にきており 死んでいない

とか言っていたり、

 

あとは

月面古代都市の写真もあったりします

 

 

また

アポロ17号の時は

ロボットの頭部の様な

大きな頭の様な写真が残っていたりします

 

 

それでは、

 

 

・月の裏側

について

 

 

月の裏側に関してはクレーターだらけという事で

全然自分たちの知るお月様とは違うんですね

 

それってどっかから持って来る際に

もしくは飛んできた際に

 

真っ直ぐ同じ面を向けて飛んでいたのでは!?

と思います

 

もし、地球の衛星になったのちに

背面のみクレーターだらけになったというのなら

なにか辻褄合わないと思いますし、

 

また飛んできて地球の衛星になったとしても

綺麗にクレーターだらけの側が背面側になるかな~

とも思います

 

それって運んできた人たちが

地球を観察するのに

もしくは地球に何かしらの行動をするのに

 

ボコボコのクレーター側を地球に向けていたら

基地や設備を設置するのにも調子惡いとかありそうですし、

 

月を地球まで運びたてのその時は

 

「 やっぱりこっち面たくさん岩に当たったから

  クレーターだらけで熱を持っちゃってるわ!」

 

とかってなってると思うんですよね

 

そしたら冷えるまでにも

物凄い膨大な時間がかかるだろうし、

 

待ちきれませんよね、、

 

 

で、

 

・地球との関係

 

 

においても

地球にとって都合の良い事づくめなんですね

 

もしも月がなかったら

地球は自転スピードが6時間くらいになるそうで

その場合は物凄い強風が吹き荒れる環境になるという事です

 

もともとはその様な天体だったのかもしれないですね

 

また

海の塩の満ち引きや

自然のサイクル、

月光の世界とか

 

本当色々と月のおかげで

地球の生物の生活は成り立っていますから

まさにお月様扱いなんですよね~。。

 

 

 

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