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今回は南極に隠されている

秘密について

考察してみたいと思います

 

・南極

 

平均気温が地球上で最も低い場所で

マイナス90度になったり

風も風速3万キロとか吹いたりと物凄い環境です

 

大陸の大きさは日本の約36倍になり

オーストラリアの2倍で五番目に大きな大陸になります

どこの国にも属していません

 

表層の98パーセントが分厚い氷で

最大で4000m

平均で2500mもあるそうです

 

氷に閉ざされたのは3000万年前から~1500万年前とされています

 

2016年にはヨーロッパとアメリカの調査隊から

南極にピラミッドを発見!と公表されていたり

 

南極ミステリー好きの方はご存知の

割れ目にUFOみたいな画像も有名ですし、

 

頭上からの写真に残るもので

集落の跡ではとみれるものがあったり

古代遺跡と思われるものもくっきり写真に残ってたり、

 

7100万年前の恐竜の化石が発見されたり

2億6000万年前のものとする葉っぱや木の化石も見つかっていたり

 

南極の氷の下は絶対色々な謎を

解き明かす鍵がありそうだなっって思います

神秘的で楽しいですね~。。

 

 

 

・ボストーク湖

 

またロシアの調査団が1989年からボストーク湖まで

3800mを掘削して2012年頃にたどり着いたのだが

 

その到達前に

3768mのところで黄金の鉤十字を発見した

ということをロシアの国防省の報告書に挙げられていて

あとで慌てて極秘扱いになったりしています

 

この黄金の鉤十字は高さ幅ともに100mくらいのものと推定されています

 

 

また

近年の調査ではボストーク湖には

3507種の有機体のDNAが存在するとされています

 

また発見されたDNAの類似度が86%ということで

発見された多くのものが未発見のDNAであることを明らかにしています

 

そしてなんとそこでは

科学者3人がタコ型の未知の知的生物に襲われて亡くなっているという話を

ロシアからスイスに亡命したアントンパダルカ博士が証言しています

 

が、これは開けていた穴が10cmくらいのものだったという話なので

その後穴を大きくして、調査員が降りていったのか、

どの様にタコと遭遇したのかは謎ですね、、。

 

 

そして

 

 

・ナチスドイツ

 

南極大陸に1934年に捕鯨のためと称して調査を開始しており

しかしこれは

ナチスの基地を建設するためだったのでは!?

とかあったりします

 

ヒトラーは南極にある秘密基地に生きていると

アメリカからソ連スターリンに報告されたという話もあったりして

 

ナチスは地球内部空洞説とか

南極大陸は古代の叡智が眠っている説を信じ

実際に1938年から海軍が動いていたという事があったそうです

 

 

その時の

南極の地底に通じたとある場所を

楽園の様な場所と呼び

 

1940年からヒトラーの命令で

2つの基地建設が始まり、

 

42年からは学術研究機関アーネンエルベや

研究者達の移住が開始され

敗戦後はそこに逃げ込んだという話もあります

 

まあこれらは本当かどうか!?

本当っぽくもあるし良く判りませんね、、

 

 

 

・他にも

 

回転する灰色の渦が近くで発見され

それは過去に戻るプラズマの渦巻きとされ

タイムゲートが発見されたという事になっていたり

 

とある調査船の研究員が

潜水作業中に毛むくじゃらの

哺乳類と魚類の中間の様な魚を目撃したとかあったり

襲撃されたとかあったり、

 

さらに

16世紀に作成されたとされるピーリーレイスの地図では

南極大陸が詳細に描かれてあったりします

 

これは南米だとか諸説ある様ですが、

なんにしろ凄い精度で描かれていて

 

1512、3年頃に作られたにしちゃあ大したもんだし、

オスマントルコ時代にここまで航海したの!?とか

その必要性はあったの!?とか思います

 

 

あとは

南極は隕石の宝庫だというのも

いろいろと宇宙情報まで教えてくれるんか~い!?

って感じで面白いですね

 

 

あと

また

 

 

・アメリカ

 

もハイジャンプ作戦なるものも決行しており、

南極の大調査を行なっています

 

これは

1947年という戦後間もない時に4700人もの兵力を動員しており

潜水艦、砕氷船、軍艦、空母、ヘリ、飛行機なんかも行ってたりします

 

そこでは途中、

駆逐艦の一隻が射撃演習で氷解に魚雷を発射したところ

UFOの攻撃を受け、

 

この地を去る様にと片言の英語で警告され

それを無視した1時間後、再攻撃され

20機の飛行機とヘリコプターが撃退され

400人が犠牲になったとされています

 

その後、バード少将は全軍撤退を決意

 

帰国後は全兵士が隔離され

バード少将は退役させられ、狂人のレッテルを貼られ

晩年は拘禁状態だったと言います

 

その作戦を指揮したバード少将は

不思議な体験を日記にしるしており

 

 

それは

飛行中に不思議に霧に包まれて、

 

その霧を抜けたら目の前に緑の山脈が広がり

動物なんかもいたという事です

 

 

しかもそこで彼は高度な文明の人たちに会い

色々とお話をしてきたという話があります

 

本当かどうか判りませんが

あったらファンタジーで良いかもですね。

 

また、このハイジャンプ作戦は

 

ナチスの残党狩りのためか!?

それともナチスの追っていた情報を得た結果

南極になんかあるとなって行動した!?

とか諸説ある様ですが

 

 

この作戦自体を機密情報としているところから

なんかしらのでかい山を隠しているものだとは推測できます

 

近年では各国の要人・リーダーたちも訪れたりしているので

何かあるのは間違いなさそうですね

 

 

といった感じの南極情報なのですが、

 

 

 

・結局南極

 

自分的には

南極大陸は失われたムー大陸かレムリア大陸か、

 

アトランティス大陸か

なんだかその様なものだったのでは!?

とか考えて楽しんだりできます

 

この大陸にももちろんピラミッドはありそうですし

だいたい地球が46億年の年月を生きているのなら

 

氷に閉ざされる3000万年前なんて

つい最近のことですし、

 

10億年前も20億年前も

まだ半分以下で近いわけで、

 

そういった長いスパンの目で見ると

途方も無い年月かけて地球は存在しているんですよね

 

3000万年前!?「 この間さ~ 」

の事になりますよね!?

 

何が言いたいのかっていうと

自分でも判りませんが、

 

タイムゲートの話も出てたし

ポールシフトによる失われた大陸説

 

超古代文明の跡残ってるでしょ!絶対!!

とか思っちゃいます

 

古代マヤ族によって記されたとされる

 

トロアノ絵文書によると

 

白人の巨人族からなるムー大陸文明は

太平洋上の大陸で東西8000km南北5000kmにわたり

6400万人の人々が暮らし

 

高い知識を有し航海術、天文学、

また、電気や機械も駆使し、とても豊かな暮らしをしていた

とありますが、

 

 

エノク書によると

二百人の堕天使は人間の娘と交配し巨人を生んだ

彼らは動物種と人類種の間で異種交配の実験を行った

 

また彼らは自分たちの種と動物達との間にも

ハイブリットを生み出した

 

とあり、以上2文献からの情報で

この巨人達が集団で暮らして都市を築いていったところが

ムー大陸であり

ポールシフト前の南極であると繋がっていきますね

 

何故!?滅んだか!?というと

この巨人達は同種間でもお互いの血を好んでいた

 

ということで

醜い と見かねた天使達が全滅させるという流れになります

 

 

これが

ポールシフトと同時に

月にあった水を地球に移した7日7晩に及ぶ大洪水神話にあたり

ノアの箱舟の話となっているという事になります

 

このポールシフトと大洪水同時発生説は

誰か唱えてるのか判りませんが

 

シベリアのマンモスなんかも

胃袋から熱帯の食べ物が出てくるわけだから

 

もともとは南国在住だったのが

突然凍ってしまっているのだから

 

一氣に凍てつくところに行ってしまって

そして大量の雨に晒され

それが凍っていったとするなら

このマンモスも納得がいきマンモス

 

 

ということで

南極に関する情報をまとめてみました

 

 

 

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