エリア51「エイリアンの証言」ー is-be語られた世界・宇宙の真実ー

 

 

 

 

エリア51のエイリアン is-beと世界の真実

 

今回の動画はたまたまネット検索してたら出てきたものになります。

 

内容は人によりぶっ飛んでいると感じるものだと思います。

僕はそうでした。

 

内容的にはこの現実はスターウォーズや精神世界、真理、真実、悟りも混ざった

壮大なものだと思います。

 

これはエリア51でUFOが墜落した際、生存が確認されたエイリアンが一人居て

そのエイリアンとマチルダという看護師がテレパシーによってコミュニケーションをした際に

書き記された内容が明らかにしたものになります。

 

この動画では内容をそのまま読みますが、割と箇条書きにまとめられているので淡々と進みます

場所により、初めから読んだ内容を自分なりに解釈した箇所もあるので

まあだいたいこんな感じなんだなと言った感じで理解していってもらえたらと思います。

 

 

それでは始まり始まり・・・

まずイキナリ深いのですが、

 

is-be

 

 「感覚を持つ全ての存在は、不死の霊的存在である」

という事ですね。

 

僕も常々、体を抜け出た時の経験からこの、

人間の正体・本質をプッシュしてたのですが

 

不死の存在の第一の性質は、

時間のない「is 存在する」という状態の中に生きています。

 

そして

彼らの存在の唯一の理由は彼らが、「be  そうなる」ということを決めるからなのです。

 

全てのis-beは私自身が他人から受けたいと思う経緯と待遇に値するので

地球にいる1人1人の人間は、

彼らがこの事実に氣づいていようといまいと、is-be(在る、存在するもの)であり続けるんですね

 

 

 物質的肉体は物質次元においてだけ必要なもの

 

 is-be(ET)は地球のような密度の濃い物質界へ来るときは「ドールボディ・人形体」を使う。

これは物質の世界で行動するために使われる。

 

この体は合成物質によって作られ、とても敏感な電気的な神経系が組み込まれている。

is-beはこれに自分を適応させるか、

あるいは一人一人のis-beが発信する特有の波長、または振動数に適合させた電子波長に自分を合わせる。

 

 宇宙船もほとんど同じ様に作られていて、思考エネルギーによって操作される。

宇宙船は単純なものでis-beの拡張として機能する。

 

 時間とは連続的に流れるもので、振動として感じことのできるものである。

物質的な宇宙のいたるところで一定である。

 

 

is-beは

 魂であり、霊であり、意識、である我々は死ぬ事ができない

is-be(不死の霊的存在である意識)は、宇宙が始まる前からいた。

 

is-beは生まれたわけではなく、死ぬ事ができない。

ゆえに自分で設定した「あるーこれになる」という感覚に基づいて存在している。

 

 全てのスピリット(魂、霊)は一つとして同じものはなく、

一人一人がその独自性と力、認識と能力において完全なる独自性を持っている。

 

 地球人は生物的な肉体の中に住む。is-beは人形に意図的には出たり入ったりする。

 

 

is-beの能力

として、

・選んだ深さまで物質を透視する事ができる。

・他のetとテレパシーでコミュニケーションができる。

・is-beは非物質なので、空間を一瞬にして移動する事ができる

 

・is-beは人間のそれよりも、一層強く感覚を体験する事ができる。

・is-beは自分の知覚から痛みを取り除く事ができる

・is-beは自己認識において、何兆年も前まで遡って思い出す事ができる

 物質的な宇宙の年齢はほぼ無限に古く、その最古の始まりは最低でも4千兆年は経っている。

 

 物質的宇宙は、is-beのグループによって創造され、それら幻想の宇宙の衝突が混同して合体し、

凝固し、皆が相互に同意して創造した宇宙を形成した。

 

 エネルギーと形は創造できるが、破壊することはできないと同意されているために、

この創造的なプロセスが続くことによって、物質的にはほとんど無限の大きさを持った

永遠に拡大する宇宙を形成した。

 

 一人一人のis-beは魔法や妖術、魔力、魔法使いの様な力を持つ。

なので、制御されている地球的物質次元においても、これらの言葉が残る

 

 is-beが物質的な宇宙に入ったのは、彼らが自分の故郷である宇宙を失ったときである。

物質的な宇宙に飲み込まれた時や他の is-beと一緒に物質的な宇宙を創造するか、征服しようとした時である

 

 地球のis-beがいつ物質的な宇宙に入ったかを突きとめることは難しい。

理由は

1、地球のis-beたちの記憶は消去されている

2、is-beたちの物質的な宇宙への到着、あるいは侵略は異なる時間に起きていることになる

 

 銀河系の宇宙の端の方にいる、すべてのis-beたちは「電磁波バリア」によってコントロールされ、

宇宙の広範囲が監視されていることを発見した。

この電磁波バリアは地球周辺のis-beを感知し、この領域からさるのを防ぐ様に設計されている。

 

 目的は重い惑星での単純作業を物質的存在として強いるため

 この電磁波網に捕らえられたis-beは非常に強い途方もない電気ショックを施され記憶を消去され、

また洗脳をされる。

 

 人間次元では数100ボルトだが、魂に対しては数十奥ボルトの規模で行われる

 is-beであるというアイデンティティの全てを消去されている

 

 その結果、自分が誰で、どこから来たのか、

自分の知識や技術、過去の記憶と霊的な存在として機能する能力を

思い出すのが不可能になる様に意図されている。

 

 故に自主性のないロボットの様な存在になる。

 

 そのショックの後には催眠暗示で、一人一人のis-beに偽りの記憶と時間が組み込まれる

 

 これは、肉体の死後にも同様に

ショックと催眠術が繰り返し何度も永遠に続けられる様に、地球に帰還する命令も含まれている。

 

 催眠暗示にはis-beに思い出すことを忘れる様に命じる

 

 肉体の生命が終わる時、is-beは幽界へ行く様に誘われるが、

電磁波バリアによって感知され、捕らえられ、催眠暗示で「光(地球)に戻る」ように命令される

 

 天国とかあの世という概念は

催眠暗示の一部であるこのメカニズムの全てを機能させている欺瞞の一部である

 

 一人一人の洗脳は特別な目的があるからだと教えられる。

だが牢獄の中にいる目的などない。囚人にされるもの。

 地球は周辺の銀河や惑星のゴミ捨て場となってきた

 

 あまりにも凶暴な犯罪者や、静的な変質者、生産性のある仕事をやる気のない存在、

他分野での犯罪者と判断されたもの、政治犯、非従順な自由な発想を持つもの、

問題を起こす革命児、支配勢力に軍事行動を起こしたもの、インテリや発明家のほとんどの分野の天才達、

なんかが地球送りになっている。これらの魂は地球における永遠の禁固刑をさせられている

 

 

 旧帝国とドメイン

 

ドメインは宇宙の4分の1を占める、鉱物や資産を目的としたグループ

 

旧帝国はシリウス、アルデバラン、プレアデス、オリオン、ドラコニスなど、無数の旧帝国の惑星系

 

 地球に捨てられたis-be達は種族や文明、文化的背景、惑星環境から来ている。

なので、地球上には言語や道徳的価値観、宗教的信仰、教育、

知られない話されたことのない独自の歴史をもっている。

 

 こういった要素が、地球の異常なほどの混沌状態を説明する理由

 標準的には惑星にヒューマノイドが住んでいたとしても一種類のみ。

 

 地球には旧帝国の張り巡らせた、記憶装置システム、催眠術オペレーション装置があり、

 ドメインもそれらがどこにあるのか正確に解明した者はいないとしている。

 これらはバリアやトラップによって非常に非常に固く守られているから。

 

 これら古代からあるネットワークを発見し、破壊する作戦行動は行われていない。

 

 ドメイン軍は旧帝国の勢力である宇宙艦隊と残存勢力を破壊したが、

旧帝国の構築した遠隔操作による催眠術オペーレーションの影響力は今だにそのほとんとが効力を有している

 

 しかし、少しの損害を与えたので、その結果記憶を消去されていたis-beは

記憶のテクノロジーのいくつかを思い出し始めた。

 

 西暦1150年以降は強い知識の弾圧が減少し始めた。

 地球のis-beの天才達の多くが、テクノロジーを思い出す能力を部分的に回復した。

 

 こうした者達は既に知っていた情報を思い出した。

 

 普通こういった科学テクノロジーは、

 観察や発見、数百の人生、幾つ者文明が何十億年を費やして得られる。

 

 人間は記憶喪失装置を完全に破壊することができれば、

自分の記憶のすべて、知識を思い出し、取り戻すことができる。

 

 地球人に見られる人間性、互いに対して非常に冷酷であることは、

転生と転生との狭間において魂に与えられている「催眠暗示」により非常に大きく影響されている

 地球=牢獄惑星の目的はis-beを永遠に地球に閉じ込めることにある

 

 これは40万年以上前から続いており、閉じ込められた魂達はアトランティス、

レムリアの文明を築き、地球の住人の中に一緒に混じっている。

 

 これらのis-be達はオーストラリアを起源とした、地球原初の東洋人の人種だった様だ。

 

 

 旧帝国の支配機構は、王族の君主により、残忍な社会的・政治的階層によって管理される。

全体主義体制の惑星政府連盟のことであり、市民が自立せず、

個人的な責任を放棄した惑星では、この様な政府が繰り返し出現することになる。

 

 

 ドメインが学んだことは、自由とは勝ち取るもので、

永続的な警戒と自衛力を行使して保たなければならないもの、

使用する武器は電子カノン砲で資源を台無しにしてしまわない様に核兵器を使わない様にしている

 

 is-beの古い格言「他人から受けた扱いをそのまま表現する」

 

 人は残忍性が動機となった惡意に圧倒されず、効果的に残虐さを防ぐために、

並大抵ではない理解と自制、それに勇氣が必要である

 

 ドメインが8200年前にヴェーダの賛美歌をヒマラヤ地域にもたらした時、

いくつかの人間社会はもう既に存在していた。

 

 ドメイン遠征軍の士官の一人が地上にヴィシュヌとして転生し、旧帝国との宗教戦争で活躍した。

 この戦争の意図は、偽りの神々と偽りの文明の要素から人類が解放されるのを援助する意図があった

 

 神々の多くは人間の精神を支配する目的で創作された

 旧帝国は自分たちの犯罪行為を隠すために、宗教と、それを管理する神官達を使っていた。

 

 神官は人々が霊的存在である事を隠すための存在であった。

 

 彼らは 神だけが偉大で、他の全てはゴミという概念を利用する

 

 紀元前1500年~1200年の間にドメイン勢力は

 「個人とは不死で霊的な存在である」という概念を、地球の複数の影響のある存在に教えた。

 

 しかし、キリスト教においては曲げられた。

 キリスト一人が真の人間であるとするキリスト教においては、

教徒達のその理解力のなさと、自分自身に対して責任を完全に拒否した姿である事を客観的に知るべき。

つまりこれは奴隷の思想だ

 

 想像する事、また自分の存在と自分の思考や行動に関する責任を

他の誰かに負わせようという選択をする限り、

その者は奴隷であり霊的存在である自分を拒否している事と一緒。

 

 一人一人が霊的存在であるという事を、神官、祭司達に曲げられた事例だが、

これは明らかに記憶喪失オペレーションの企み

 

 旧帝国内部には「蛇の兄弟達」という秘密社会が存在

だからwho世界保健機関のロゴなんかには蛇があるのでしょうね。

 

 ユダヤ人がヤハウェを唯一神とする理由は、

モーゼが奴隷達を率いてエジプトを脱出している際に訪れた

旧帝国の感覚的幻覚(ホログラフィー)により、

その工作員を唯一神である様に騙されてしまうことにあった

 

 ヤハウェは匿名という意味

 

 旧帝国のis-be達は自分の存在を、地球のis-be達に公然と明らかにする事を絶対に避けたいとしている。

それは地球の囚人たちの記憶を回復させてしまうと感じているからである

 

 この為、地球次元に存在する物理的痕跡が

非常に入念に隠され、偽装され、否定され、誤った方向へしか向かわないのである

 

 

地球上の宗教

においても

 

 旧約聖書はヤハウェにより書かれたもので、暗号化されたものを解読した状態で読めば、

プログラム化された大量の偽情報により、読んだ者がさらに間違った方向へ向かう様になっている

 

 ヴェーダの賛美歌宗は、ほとんど全ての東洋の宗教の源となり、ブッダや老子、

ゾロアスターと他の哲学者達に共通する思想の哲学的な源になったが、

 

それらは後に旧帝国の宗教であるキリスト教に取って代わってしまい、

残忍な偶像崇拝の下にある優しさと思いやりの起源として成立していった。

 

意味とは筋が通る様に理由をつけたもの

本質とは客観的現実

 

死とは人間が作り上げた解釈であり、死など存在しない

 

私たちは命の実例を経験しているに過ぎず、私たちは同じ生命の実例に過ぎない。

 

私たちが死と呼ぶもので分けられているだけ

 

私たちはお互いの生を経験している

 

政治的、宗教的ドグマは地球人類にとって最も重大な対立の根源になる、それにより核戦争がおきる。

 

私たちが生きる意味は精神に宿っている

 

 

紀元前5832、1908年惑星ニビル最接近

 

この

地球は牢獄惑星

であり、ここには完全に野放しの精神を病んだ住民たちがいる

なので他の宇宙生物は住まない

 

他の理由としては

1、地球の大陸の陸の塊は、表面下にある海の上に浮いており、

それが陸塊がひび割れて崩壊し、漂流し続ける原因となっている

 

2、コア(中心)の液体的な性質のために、この惑星の大部分は火山性であり、

地震と火山爆発の被害にさらされる

 

3、この惑星のの磁極は約2万年ごとに劇的に移動する

 

4、地球は、この銀河系の中心と他のあらゆる重要な銀河系文明から遠く離れている。利便性がない

 

5、地球はとても重い惑星であり、土壌は貴金属であって大氣はとても濃い。

そうした要素が、航行目的にとっては危険なものになる。

etの進んだ宇宙船テクノロジーとパイロットとしての豊富な専門技術にも関わらず、飛行事故がある

 

6、地球と類似する惑星は天の河銀河だけでも約600億個存在する。地球に偵察以上の利益はない

 

7、地球にいる存在のほとんどが、自分が霊的な不死の存在であるということを近くしておらず、

そもそもあらゆる生命が霊的存在であるということすら全く知らない。

地球人は自分に対する理解が制限された中に生きている

 

 この理由は地球の時間の始まりから、他の生命体による人間の支配の計画によるものだった。

互いに争い、対立し合う様に戦争を仕掛けてきてからである。

戦争の意図は、常にどちらかが相手の支配を確立するようにすることにある。

 

 しかし、他の生命体は霊的な生命であるため、殺されることができないため、

その魂たちを捉えて動けなくさせるためにトラップ(罠)をした方法や種類は無限にあった。

 

 興味や魅惑、注意、対立、反撃といった反応をするとき、罠が作動する。

 

ほとんどの罠には「美しさ」を感じる電波がセットされる。

これはis-be自身の思考エネルギーの出力を使うもので、彼らが強く戦えば戦うほど、

動きが取れない状態にし続けるものになっている。

 

 物理的な宇宙の歴史の中では、トラップをほどこす形で新しい領域を侵略し、

他の宇宙文明も植民地化されてきた。

 

 これは

 

1、圧倒的な武力の使用。核あるいは電磁波兵器

 

2、電気ショック、ドラッグ、催眠仏、記憶の消去。偽りの記憶、偽りの情報を通して

マインドコントロールを施す

 

3、侵略する。惑星の天然資源の搾取

 

4、住民を政治的、経済的、社会的に奴隷にする

 

 地球にいるis-beのほとんど全員が、過去のいずれかの地点で、

侵略者あるいは侵略される側の両方で活動してきた

 

 この宇宙には聖人はいない。その魂の全歴史において戦争を避ける事ができたものや、

免除されたものはほとんどいないか、非常に少ない。

 

 繰り返される転生が、魂の脱出を防ぐ巧妙なトラップシステム

 

 地球はスラム街惑星である。それは銀河間で起きた大虐殺の結果である。

 

 

 地球行きを宣告されたis-be達の理由は

 

1、凶暴な精神障害者、変質者。いかにある文明が堕落して腐敗していても、

その一部としてさえ機能する事ができない者達。

 

2、1以外の者達は、旧帝国が非常に革命的な脅威となる者達。

  旧帝国のカースト制度では、生物的な体は最も低い地位の存在となる様に設計され、指定されている。

 地球のis-beは 地球という牢獄の中の、さらに肉体という牢獄の中にいる

 

3、地球のis-beはアイデンティティや記憶と能力を永遠に強制的に消去される。

  地球で行われていることは地獄そのもの

 

 文明とは、この地球のis-be達の霊的な本質を公然と抑圧してきたもの

 自分自身の本来の本質的な霊的知覚、自己認識、本来の能力を全て消去される事ほど、残酷で残虐な行為は他になく、これが地球を地獄と呼ぶ原因にあたる

 8000年前に囚われたドメインの大隊3000人は地球で転生を繰り返している

 地球には様々な因子により、また意図的に配置されたものがあり、真の歴史にたどり着く者はいかに賢明なものでも不可能で、結論の出ない仮説にならざるを得ないもの。

 ドメインは地球に住むis-beには興味がないが、資源には興味がある

 

 

地球におけるis-beの歴史

 

 紀元前20万8000年

 旧帝国が創設され、司令部はこの銀河系の大熊座(北斗七星)の尻尾にあたる星の一つの近くに置かれていた

 

 紀元前7万5千年以前 アトランティスとレムリア

 アトランタとレムールは、ほとんど同じ時期に共存していた。

 

 この療法の文明は、共に政治的、あるいは宗教的迫害から逃れるために、

自分たちの出身の惑星系から逃れてきた(宇宙空間で栗人げられる文化)の

生存者達によって作られたものだった。

 

 旧帝国の警察と軍事勢力は、そこへ入植した者達を犯罪者としていた。

 

 もう一つの可能性はスマトラのトバ湖の地域の巨大な海底火山と、

ジャワにあるクラカタウ山の噴火がレムール破壊の原因となった。

噴火で引き起こされた洪水が陸塊を海に沈没させた。

 

 レムールの生き残りは中国人の最古の祖先。

 オーストラリアとその北の海域がレムリア文化の中心であり、東洋の種族の起源。

 

 両方の文明は共に電子技術や飛行と、スペースオペラ文化と同様のテクノロジーを所有していた。

 

 火山の噴火はあまりにも大量の溶岩を噴出したため、地球の内部に真空が生まれ沈没を引き起こした。

文明の存在した大陸は火山性物質で覆われ、これが世界中の洪水伝説の元となる。

そして存在の証拠はほとんど何も残さずに沈む。

 

 成層圏は有毒ガスで満たされ、それは世界中に運ばれる。

この様な火山噴火で排出されるゴミは通常、大気汚染により、40日間昼夜を通して雨を降り続かせる。

同時に太陽からの放射線を遮り、跳ね返すので地球寒冷化を引き起こす。

 

 氷河期到来と共に生命体の絶滅、他にも、何千年も続く比較的長期的な変化を起こす

 

 7000万年以上前、恐竜が絶滅した様に、宇宙のis-beによって天変地異が引き起こされたりもする。

地球は自然災害や天変地異のために多くのis-be達にとって、居住するには適さない惑星である。

 

他にある理由としては

重い重力、高密度の大氣、洪水、地震、火山、ポールシフト、大陸移動、隕石の衝突、大氣と氣候の変動。

 

 さらに地球は銀河系の中心において展開している惑星文明からも、地理学的に非常に孤立している。

 

 こうした明白な事実が、地球を動物園あるいは植物園として使用することにつながり、

まさに現在の用途である牢獄に適しているとされる理由に当たる

 

 紀元前3万年以前

 記憶喪失の電磁波監視装置が設置された

 

 それは火星の地下基地に、地球ではアフリカのルヴェンゾリ山地、

ポルトガルのピレネー山脈とモンゴルの草原に建設された。

 

 ドメインはこちらの銀河宇宙に大きな軍事力を持ってくることは五千年になるまでできないとしている。

 

 物質は星や惑星、気体、液体、エネルギー粒子である。

 

 ピラミッドは人々に、

重く巨大で高密度に堅い物体は永遠であるという幻想を生み出す目的があり、

不死の霊的存在であるis-beの本質とは正反対である。

 is-beは質量も時間も関係なく、永遠に在り続ける存在

 

紀元前1万5000年頃、チチカカ湖、カラササヤ、太陽の門

 

紀元前1万1600年、旧帝国のトートがピラミッド建設を計画

 ピラミッドの通気口からは正確に旧帝国の主要な星の方向に向いている

 ピラミッドの配列はナイル川を天の川と見立てた時の、オリオン座の配列と完璧に合致している。

 

紀元前1万400年、

 ギリシャの歴史家ヘロドトスは、アトランティスの電子テクノロジーとその他のテクノロジーが

スフィンクスの前足のいかにある貯蔵庫に埋められたとされている。

これはエジプトの都市である

ヘリオポリスでアヌ(アヌンナキの王)の神官であった友人から教えられたと書いている

 

紀元前8212年

 ヴェーダには牢獄惑星を脱出する叡智があった

 今残されているものは大きく改竄されている

 

紀元前6750年

 旧帝国により、地球でいくつかのピラミッド文明が設立された

 バビロニア、エジプト、中国、メソアメリカ、

 プタハという旧帝国の統治者が置かれ、特に初代をそう呼んだ

 

 またプタハには「開発者」というあだ名がつけられた

 エジプト社会を統治したのは「ネテル」と呼ばれた蛇の兄弟達

 

 これらの建造物の配置には、銀河系の領域における様々な星に関連する測地学的、

あるいは天文学的な重要性を見出せる、一方でこれら建造物のほとんどは、

他の多くの惑星の建築基準に比べると大雑把で、非実用的。

これらは何の価値もないし、有用な目的はない。

 

 これらの建物の目的は、決して解明されることのない神秘的な幻を創造するため

 宇宙からのあらゆる痕跡は入念に隠され、消失している

 

紀元前6248年

 旧帝国残党とドメイン総司令部で戦争が始まり、7500年続いた

 

紀元前5965年

 ドメイン軍は旧帝国に対する防衛基地として金星を制圧した

 

紀元前3450年~3100年

 ドメイン勢力が旧帝国に介入し、旧帝国の人間の統治者から、人間自身による統治者に変わる

 エジプトではメン・ネフェルの代から始まる人間による統治継承の始まりだった。

 この際は旧帝国の行政官もいる中で350年の混沌とした期間が続く

 

紀元前3200年

 この時期の地球はドメイン軍と旧帝国との間で攻撃にさらされた。

 この頃の地球に見られた文明は「あらかじめ準備され作り上げられたもの」なので

進化といったものはそこにはない

 

紀元前3172年

 アンデス山脈のティワナコ、クスコ、キト、オリャタイタンボ、マチュピチュ、パチャカマなどの都市には

採掘所が作られた。錫など希少金属を採掘するため。

 

紀元前2450年

 カイロ近くの大ピラミッドと複数のピラミッドが完成した

 碑文(ピラミッドテキスト)ではピラミッドはプタハの息子トートの指示のもとで建設されたと言っている。

 

 大ピラミッドは宇宙から見た時の地上の全ての陸塊の精密な中心点に位置している。

 これは空中からの視点、宇宙からでなければ観測はできない。

 

 ギザ高原にある全てのピラミッドの配置は「旧帝国」の中の

様々な太陽系や特定の星座の鏡像を地上に作る様に意図されていたもの

 

 

紀元前2181年

  ミンがエジプトの豊穣の神になった。このis-beはパンの神でもあり、ギリシャの神でもあった。

このミンは旧帝国の記憶喪失システムからどうにかして脱出することができたis-beだった

 

紀元前2160年~2040年

 ドメインと旧帝国の戦いが終焉。

 その後、最初の人間のファラオが首都をメンフィスからヘラクレオポリスに移した

 

紀元前1500年

 アトランティス滅亡の日付にあたり、アヌの神官たちは、この時期に地中海地域が

アトランティスの人々に侵略されたと記録しているが、事実はクレタ島のミノア文明からの難民だった。

 

紀元前850年

 ギリシャの盲目の詩人ホメロスが神々について書いた物語は、記憶喪失オペレーションを避け、

is-be達の地球での英雄的行為の非常に正確な記述であった

 

紀元前700年

 ヴェーダ賛歌集が初めてギリシャ語に翻訳された。

これは西洋文明における文化的な革命の始まりであり、原始的で残忍な部族文化を、

より道理にかなった行動に基づいた民主主義的な共和制に変貌させた

 

紀元前638年~559年

 ギリシャの賢者ソロンがアトランティスの存在を公表。

 彼はへリオポリスのセノフィスとサイスのソンキスの下で学んだ。これらは旧帝国の大神官だ。

 

紀元前630年

 ゾロアスターがペルシャでアフラ・マズダーと呼ばれるis-beに基づいた宗教的実践を作り出した。

 

紀元前604年

 老子は道教を書いた。彼は哲学者で、偉大な叡智を持ったis-beであり、装置を克服し地球から脱出した。

自分の思考と自分の過去生に直面し、自分の記憶と能力、不死の一部を取り戻した。

 

老子

 「それを見ようとする者は見ることはない

  それを聞こうとする者は聞くことはない

  それを掴もうとする者は掴むことはない

 

  その形のない無の存在、動の不動の源を。

 

  霊魂の無限の本質が命の源である

  霊魂は自己である

 

  壁は部屋を形作り、支えるが、そこにでき空間が最も重要である

  壺は粘土で形作られるが、その中に生まれる空間が最も有用である

 

  行動とは、無が何かに影響した結果である

  それは霊魂の無が、あらゆる形の源であるのと同じようにだ

 

  中略

 

  幻想を創造するのは自己であり、霊魂である

  人の妄想とは、現実とは幻想ではないというものである

 

  幻想を創造し、それらは現実よりも本物であるとする者が、

  霊魂の道に従い、天の道を見つける」

 

 

紀元前593年

 ユダヤ人たちによって書かれた旧約聖書の創世記は、

天使たちが地球の女性と性交し彼らの子を生んだことを記述している。

 旧約聖書が書かれた目的は、人間が不死の例的存在であるという知覚を破壊することにある

 

 創世記あるいはヤハウェは、生物的な肉体に対し、地球で120年生きられる様に設計したと述べている。

 太陽タイプ12クラス7の惑星の生物的な肉体は大抵の場合150年だ。

 

 しかし、地球の人間は約半分。これは牢獄の管理人たちが遺伝子操作したからだと疑われる。

「旧約聖書」の多くが支配強固なバビロニアで、ユダヤ人が監禁されている間に書かれた物だ。

この本には偽りの時間と感覚と、偽りの創造の源についての概念が導入されている

 

最も重要な事実として、人間が不死の存在であるという知覚を破壊することにある

 

「蛇」は旧帝国のシンボル。竜、パイソン

 

 失われた一個大隊3000の魂をドメイン捜索隊が探す。

ペルシャ文明の至る所で翼を持った宇宙船が石に刻まれている

 失踪した一部はイルカやクジラで発見された。 キュロニス2世。

 

 

紀元前200年

 テオティワカンの意味は神々の場所、人が神に変えられた場所

 この施設の全ては太陽系の正確な縮尺模型となっており、内惑星、小惑星体、木星、

土星、天王星、海王星、冥王星の起動距離を正確に反映している

 

 地球を支配する旧帝国は支配者を爬虫類人だと思わせたい

 

 モチーフに蛇や竜を使ってきたのは、やはり幻想に惑わす計画の一部

 

 神々 旧帝国のis-be達が住んでいる生物的肉体の多くは、地球の人間の肉体と外見は非常に似ている。

つまり爬虫類人ではない。たとえ彼らが頻繁に蛇の様に振る舞うことがあってもだ。

 

 

1307年

 旧帝国工作員たちは国際銀行家たちを操作している

 戦争とは囚人達を支配する内在的な仕組みなのである

 これらは人間達の脱出の可能性や活動を防ぐことにある。

 

洗脳=葬式を利用して魂は物理的な物体であるとする

 地球は1億種に至るほどの生命体が存在。

 35万種は甲虫。

 絶滅した種はその何倍も多い

 

 自然淘汰による進化は単なるSFでしかない

 一つの種が偶発的に、あるいはランダムに他の種に進化することはあり得ない

 どんな生命体であれ、偶然の一致で起きた化学物質の相互作用の結果であるという話はあり得ない

 食物連鎖は意図的に作り出された生態系であり、自然なものではない

 

 

ある生物が、自らのエネルギー源として他の生命体の肉体を食べるという発想は、

生物工学ビジネスの中で最も大きい会社の一つが解決策として提案したものだった。

 

またこの会社は政治支援団体を雇い、生命体は他の生命体を餌にするべきという理念を美化させた

 それまでの全ての生命体は太陽光や鉱物、あるいは植物質しか必要とはしなかった。

 

 この会社は種の自動交配の機能を遺伝子に組み込み、

また他の生命体を食すという概念を広めたため、食べ物とセックスの発想を広め定着させたが、

これはバイオテクノロジー産業全体を完全に崩壊させた。

 

 家畜や哺乳類のような動物達の生命体のために使われている「生食再生の引き金」は、

臭い線から放たれた化学物質がテストステロンあるいはエストロゲンによって刺激される時、

生食化学電気衝動と組み合わさることによって誘発される

 

 貧困は多産の原因。こうした基本的原理は全ての生命体の種の中に適用されている。

 

 遠く離れたいくつかの惑星には、生体工学の製法を記録したコンピューターファイルがまだ残っている。

 性的美的苦痛の電子波がis-beの捕獲装置、また衰弱させる効果と依存症がある。

 なのでドールボディしか使わない。

 ニコラ・テスラは人類を援助するためにやってきたドメイン軍の士官だった。

 

 

 

 ドメインの世界

には階級世があり、最も高い階級は自由に肉体の種類を使えるが、

下の階級の者には行使できる力や能力、移動力が制限されている。

 

これより下がドールボディ階級。さらに下が兵士階級。

ドールボディは食料、排便、睡眠などは必要がないし、ほとんど永久に修復が可能で再使用ができる。

 

 特別な機能を容易に行うために、様々なタイプの体のデザインがある。

これらはたくさんの等級があり、それが同時に階級章としての機能を果たしている。

 

 ドメインの宇宙船は1日で数兆後年を移動することができる。

 

 

 この宇宙で

生物的肉体の開発

が始まったのは約74兆年前のこと。

 

さまざまな非道な目的、特に娯楽目的のために肉体的な感覚を通して間接的に体験するために、

たくさんの肉体のタイプが創造され、その中に住むことが急速にis-beたちに流行した。

 

その時から急速に肉体との関係において退化し始めた。

遊び続けた結果、再びそこを離れることができない様に意図的な罠が導入された。

 

 is-be達は肉体に入ると、うっかり傷つけたり傷つく事が多かった。

なので肉体に入るときは、力を最小限に抑制した。

 

この流れの結果、多くのis-beたちが永続的に生物的肉体の中に囚われてしまうこととなる。

またこの状況は一部のis-beたちにとって都合の良いことだったので、

この状況を利用してこの者達を奴隷にした。

 

 これらのことから結果的に、is-beに本来備わっている能力、

個人の自由やエネルギーの創造、状態維持といった能力が衰退した。

これが非常に厳しく監視された階級制度をもたらす原因になった。

 

 身長40インチ、肌が灰色、各手足に3本の指。

 

 エアルが話した生命工学テクノロジーのいくつかは現代において、

心臓バイパス、クローン、体外受精児、臓器移植、形成外科、遺伝子、染色体、等の発展に繋がっている。

 

 

 

 is-beが物質的宇宙を創造した

 

当初において、is-be達の空想や想像のあるいは発明の相互作用が、物質的な宇宙の構造そのものを創造した。

宇宙の中の一つ一つの粒子はis-beによって創造され、存在させられたのである。

 粒子はis-be達の思考から生まれた。

 

 最も小さな素粒子から太陽あるいは複数の銀河ほどもあるマゼラン星雲に至るほどおおきなものまで、

思考という質量も大きさも存在すらないものから創造された。

 

 最も小さな個々の細胞においてさえ、微生物の存在が極めて極小の空間の中でそれぞれ感覚を持ち、

その中を通過できる様に考案され、調整された。

 

 あなたや、そして地球にいるあらゆるis-beが、この宇宙の創造に参加したのである。

 

 地球のis-beたちは記憶喪失にされている

 圧倒的な電気ショックを施され、自分の記憶が消去されるる度に、一から再び学び直さなければならない

 こうした全ての状況にも関わらず、あなたはあなた自身であり、これからもそうあり続ける。

 

 そして、心の底ではあなたは自分自身であることを知っており、

あなたは未だにあなたの本質そのものである

 

 こうしたことを無視して、他にどうやって天才児を理解するのか?!

 正式な訓練も受けずに、3歳児のis-beがピアノ協奏曲を弾く。

 

 もし彼らが何千もの転生において、キーボードの前で限りない時間を過ごした結果、

すでに学んだことを単に思い出したのでなければ、こんなことは不可能である。

 

 彼らは、自分がどうしてそうできるのか!?何故それを知っているのかは知らないかもしれない。

 彼らはただ知っているのだ。

 人間は過去100年間で、それ以前の2000年間におけるものよりも多くのテクノロジーを開発した。

 

 それは旧帝国による人類の精神的諸問題に与えてきた影響力が、衰退したからである。

 ドメインが旧帝国を滅ぼした事によるものである。

 

 太陽系内の旧帝国宇宙艦隊の破壊とともに、地球では西暦1250年に発明のルネッサンスが始まった。

これから先の500年間で、地球人類は自治権と独立を取り戻す可能性があるが、

それは人類がどの程度まで、地球にいるis-be達の天才性を集中させ、

自らの記憶喪失の問題を解決できるかどうかにかかっている。

 

 主戦論者の政治家や、破壊的で無責任な科学者に注意しなければならない

 

 この惑星に追放されたis-be達が持っている発明的な潜在能力は、

犯罪者分子達によってひどく損なわれている。

具体的には政治家、主戦論じゃと核兵器、化学兵器、病原菌や社会的な混乱などを作り出すとか、

大量破壊兵器を開発する無責任な科学者達のことである。

 

 これらのことは、地球のあらゆる生命体を永遠に絶滅させる可能性を持っている

 1947現在で過去2年間に地球で使用された比較的小さな爆発ですら、

十分な量を持って展開されるならば、地球上の全ての生命を破壊する潜在能力がある。

大きな兵器は、たった一つの爆発で大氣中の全ての酸素を消滅させることができる。

 

 

 

 根本的に解決されるべき最も根本的な問題

 

は、社会的、人道的な問題である。

 

 数学的、工学的な天才性をもった頭脳達も、これらの問題に本氣で取り組んだことはない

 そのため科学者達に地球あるいは人類の未来を救うことを頼ってはならない

 

 地球上における科学はis-be本来の創造的なものを完全に無視している。

記憶喪失ゆえにだが、その無知は霊性というものの重要性を排除したり、

評価を下げた度合いにより破壊的なものであり続ける。

 

 この様な無知は旧帝国によって非常に入念に、また強制的に人間に植え付けられてきたものである。

何が無知かと言うと、自らの存在は本来不死でパワフルで霊的な自己であり、

空間やエネルギー、時間と物質あるいは他のあらゆる宇宙の構成要素を創造することだ。

 

 こう言った近くを無視し続ける限り、人類は忘却と自滅の日まで、

地球に展開される牢獄に入ったままであるだろう

 

 地球の物理的な科学は、想像の根本的な力を使いこなせる様になることを期待してはいけない。

 

 地球の科学の事実は、想像の源を含んでいない。

存在そのものの、ほとんど無限に近い過去のt体験の記憶を全く含んでいない。

 

 想像と存在の本質は、不死で霊的な存在である自らの内に見出せる。

 

 その本質は顕微鏡や望遠鏡、物理的な宇宙の他の計測によっても見つけることはできない。

 そう言ったものでは花の香りや、捨てられた恋人が感じる痛みを理解することはできない。

 

 ある神の想像的な力と能力について、あなたが知ることのできるものの全ては、

あなたと言う不死の霊的な存在の内側に見つけることができる。

 

 どうすれば盲人が他人に、

光のスペクトルを構成するほとんど無限の階調度を見られる様に教えることができるのか?!

is-be(不死の霊的生命である意識体)の性質を理解することなしに、宇宙を理解することなどできない。

その発想自体が的を得ていない。

 

 

 宗教が果たしてきた鉄格子の役割

地球において、霊・魂・精神・意識に関する研究は、思考統制オペレーションによって科学になり、

科学は物質という宗教になっている。物質崇拝が本質だ。

 

 地球の科学のパラダイム(枠組み)は、想像されたものが全てであり、創造者は無であるというものだ。

そして宗教は創造者こそが全てであり、想像されたものは無であると言っている。

 この様な視点は、全ての現象が相互作用する一つの完全なものとして観察する妨げとなっている。

 

 想像の源であるis-beを知らずして、想像を研究するのは無駄でしかない。

 

 嘘と苦痛、喪失と恐れが生み出す内なる牢獄

旧帝国の牢獄システムの既得権益は、あなたが自分自身の例であり、魂を見つめることを妨げることにある。

彼らが恐れていることは、あなたが自分の記憶の中に、

あなたを牢獄に閉じ込めている奴隷の主人たちを見つけてしまうことにある。

 

 文明における本当の天才とは、他のis-be達に自らの記憶を回復させ、

自己実現と自己決定権を取り戻させる様にするis-beたちである。

 

 あなたが数兆年かけて蓄積した技術の記憶、つまり自分自身の本質を回復する能力には、

地球とそこに生きているあらゆる存在の生存がかかっている。

 

 ドメインのある士官は任務を継続しながら、同時に地球の他の肉体の中に存在し、

それをコントロールすることができる。

 

地球で人間として存在するのには物質的な肉体を身につけるか、あるいは霊を追い出して肉体を乗っ取る。

こうしたものの中にニコラ・テスラがいた。

 

 ドメインの霊にしてみれば、これは非常に危険で冒険的な取り組みになる。

 この様なミッションを達成し、ドメインの基地への帰還に成功するためには、

非常に有能なis-beが必要である。

 

 またこの捕まっているis-beの意図は、地球の他のis-be達が自分自身を救うことを助けることである。

と言っている。

 

 ドメインの関心は地球の破壊を防ぐこと、生物圏、水圏と大気圏の

基礎構造を維持するテクノロジーの開発を加速させることである。

 

 この目的を達成するために私の乗ってきた宇宙船を徹底的に検査するならば、

幅広いテクノロジーを発見できるだろう。

また様々な科学者に分配すれば、模倣に繋がるだろう。

 

しかし、宇宙船に使われた金属に関して、一部の機能はそれを複製する天然資源が地球にないため、

解読不能である。これらの金属は地球には存在しない。

この金属を作り出すための生成法の開発には何十億年もかかった。

 

 アメリカはこの情報を隠蔽する事により、多大な利益を独占してきた。

 

 宇宙船のナビゲーションシステムに関しても、個人的な波長が宇宙船の神経回路網に

専用的に同調させられているis-beが必要である。

 

このis-beには非常に高いレベルの意思のエネルギーと、規律や知性を求められる。

しかし、地球のis-be達にはこの専門技術を持つ能力がない。

それは特定の目的のための人工的な体の使用が必要とされている事にある。

 

 

 宇宙船のシステムと構成部品

 

1、船の壁の内側には各種の極微の配線、あるいはファイバーがあり、

それらは通信や情報の記憶、コンピューターとしての機能と自動ナビゲーションといったものを制御している。

 

2、その同じ配線は、可視光以下と可視光以上のスペクトルの探知と視覚化に使われている

 

3、船の内部に使われている繊維は、現時点では地球になるものよりもはるかに優れており、

これは何百、何千という用途がある。

 

4、あなた方は、光の粒子あるいは光の波のエネルギーの一形態として、

創造し、増幅し、集中させるための装置をここに発見するだろう。

 

 

 これ以上は開示できない。

 これまでの情報で既に有能なエンジニアが、有益なテクノロジーを開発する事に自信を持つ。

 何故詳しく述べたかというと、ドメインにとって大きな利益が生まれる事を期待しているからである。

 

 

 

 

 マチルダ・オードネル氏は記憶を少し取り戻し、自分は八千二百年前にヒマラヤ山脈にやってきた

3000人のドメイン遠征軍兵士の一人だったと述べている。彼女はそこでも看護師だった。

 

そして旧帝国に捕まり、火星に連れて行かれ記憶喪失にされ、

地球に戻されて輪廻転成の輪に投げ込まれたis-beであった。

 

今捕まっているドメインの士官エアルは、

かつてのドメイン兵士であったマチルダがここにいる事を知った上で、

宇宙船の墜落という事故を通して、計画的にそこにやってきたのだ。

 

 

is-beの能力

 意識的存在is-beは不死であり、完全な自由の中にあって、高速をされていない状態においては、

一人一人が個人的にも集合的にも全知全能の存在なのである。

 

 is-beの能力 ある場所をイメージする事によって空間を創造する。

 is-be達は他のis-be達によって創造された空間と物体を知覚・認識することができる。

 物質的な宇宙の世界の存在ではない。

 

 エネルギーと幻想の源

 is-be達は空間や時間の中にいちしてはないが、空間を創造し、空間の中に粒子を置き、

エネルギーを創造し、粒子を様々な形状に形成し、形状の運動を引き起こし、

形状に命を吹き込むことができる。

 

 is-beによって命を吹き込まれた全ての形状は生命と呼ばれている。

 

 is-beは想像という幻想で創造することができる。

また他のis-be達が創造した他のあらゆる様式も幻想であると同意し、決めることができる。

 

 幻想を創造する際に不便な点は、幻想とは絶えず創造し続けなけれなならないことであり、

もし絶えてしまうとそれは消えてしまう。

 

 幻想の維持には細部に至るまで全てに絶え間なく注意を向けていることが必要とされている。

is-be は神 神は退屈する

 is-be達の共通の特徴は、退屈さを避ける願望である様に思われる。予測不能な動きドラマ、

意図や幻想などがない中では、霊的生命達はたちまち退屈してしまう。

 

 もしあなたが、自分の意のままにどの様なものでもイメージし、あらゆるものを知覚できて、

どんな物事でも引き起こす事ができたとしたらどうだろうか!?

もしあなたが、他には何もする事がなかったとしたら!?

もしあなたが、常にあらゆるゲームの結果とあらゆる質問に対する答えを知っていたら!?

あなたは退屈するだろうか!?

 

 is-be達は不死の霊的存在なので、これまで経験した全ての過去に遡る経歴を測るとしたら、

それは氣の遠くなる様な過去からなので不可能である。

物質的な宇宙の時間の観点からは、それはほとんど無限ともいうべきものである。

is-beにとって計測できる様な始まりも終わりもない。単に永遠に続く今の中に存在するだけ。

 

 is-beたち共通の特徴は、自分自身の生み出した幻想が、

他の者達によって賞賛されることはとても望ましいということだる。

 

よって、物質的な宇宙の全ては、賞賛されなかった幻想が生み出したものによって構築されている、

と言うこともできる。

 

 この宇宙の起源は、それぞれが生み出す幻想的な空間の創造によって始まった。

これらはそれぞれのis-be達が住む家とも言うべき自分の世界だった。

 

時にはある宇宙は、二人以上のis-beによるコラボレーションによる幻想により創造されたものである。

こうして宇宙が数多く生まれ、衝突や混合し、融合したりした。

その結果多くのis-beたちがある宇宙の創造を共同制作するために持ち場を分担した。

 

 退屈する神はゲームで遊ぶ

 

is-be達は遊べるゲームが得られるためならなんでもするつもりであり、

それは結果的に、自分たちの能力を減少させることとなった。何故ならis-be達はどの様なゲームであっても

何もないよりはマシだと考えるため、彼らはゲームで遊ぶためだけに、あらゆる苦痛や苦しみ、

愚かさ、貧困とあらゆる様式の、必要ない状態を耐えることすら厭わないからだ。

 

 つまり、ゲームを遊ぶのに必要な状態を作り出し、退屈という問題を解決しているのだ。

 

 このようにしてis-beという声明と場所、そして出来事を含めた、この宇宙のあらゆる空間、銀河、太陽、

惑星と物質的な現象はis-be達によって創造されたものである。

 

そしてこれらの物は存在するという相互の合意によって維持されているのである。

 

 故に宇宙の数はそれらをイメージし、形成し、認識するis-beと同じ数だけ存在しており、

それらの一つ一つがそれ自体の範囲の中で同時に存在している。独自のルールを用いて創造されたのである。

 

 物質的な宇宙の条件に基づいて定義されている時間やエネルギー、物体と空間は、

他の宇宙の中に存在しているかもしれう、存在しないかもしれない。

ドメインはその様な宇宙の中にも存在しているだけではなく、物質的な宇宙の中にも存在している。

 

 物理的な宇宙の法則の一つには、エネルギーはそうぞうすることはできるが、

破壊することはできないというのがある。

 

 その合意に沿って、is-be達がそれに新しいエネルギーを足し続ける限り、宇宙は拡大し続ける。

それはほとんど無限である。

 

 あらゆるis-beが根本的には 善 である。

 

 そのためis-beは自分自身が体験したくないことを、他のis-beにして楽しむことはない。

本来is-beにとっては善あるいは惡、正しい、間違い、醜い、美しい といった基準はない。

これらの観念は全て、一人一人の個人的な意見。

 

 is-beという言葉で表される存在は、地球人類の言語や概念でいうと神にあたる。

 

 is-beは全知全能であり、無限だからである。

 

 どうして神や神であることをやめるのかというと、ゲームをして、知らないふりをする。

 

 彼ら神を探しに行く楽しみのために、どこに神が隠れいているのかを知らないふりをする。

 

 こうしてゲームは創造される。そしてやがてあなたは自分が単にふりをしていただけなのを忘れてしまう。

それにより、本来自分自身で考案したはずの迷路の中で罠にかかり、奴隷にされてしまったのだ。

 

 だがどうしたって自己というものが在るという事は忘れる事ができないものなので、

これに対しては幻想などはないという幻想を創造することによって創造してしまった状態であり、

つまるところ頑なな思い込みの創造しから作り出した檻の中に存在している状態になるのだ。

 

 神は唯一神ではない。

 

 神に責任があり、人間達には責任はないとするものは本質がズレる。

 

 自分自身が神であるという単なる事実は受け入れられない、

大きな宗教キリスト教やイスラム教などでは洗脳されているので、個人的、集合的な責任を追及されない。

 この事実が、地球から脱出できない罠を発動させている。

 

 真実は政治的、宗教的、経済的という便宜的祭壇の上で生贄にされるべきではない。

というのが私個人の信念である。

 

 ドメインの士官であり、パイロットとエンジニアであるわたしにとって、

ドメインの利益と所有物を守る事が義務である。

しかし、そうは言っても、我々は自分たちが気づいていない勢力からは自分たちを守る事はできない。

 

 私は論理的に与えても良いと感じた援助をできる限り与えたので

 is-beとして地球から24時間以内に立ち去る

 

 宇宙船が壊れたので、ドールボディはここへ置いていく

 あなたたちはそれを検査して、解剖して、研究する事ができる。

 

 このボディの中には地球の科学者にとって有用なテクノロジーは何もない。

 

 だが、この体を成しているテクノロジーは単純ではあるが、あらゆる側面において

 現時点であなた方が持つ分析力と模倣能力で計算できるものをはるかに超えている

 

 どの惑星においても見つけることのできない材質と、古代のテクノロジーによる

 独特な制作物である。

 

 旧帝国のバリアは最低でもこの銀河系の端の部分を全て覆うのに十分なほど広大であり

 ドメインはこのオペレーションの規模を未だに理解していない。

 

 また経験から各バリア、位置の測定、破壊は非常に難しいことを知っている。

 今の所、これらの破壊には資源を投じる事はなく、目的でもない。

 

 最終的にはマインドコントロール装置、捕獲装置を破壊する事ができると確信している

 ドメインは惑星の資源を守る事が主目的であるので、地球の居住者達に関心はない。

 

 銀河系のこの領域はドメインの所有物であり、ドメインが最善だと判断したことに従い、

 望む様に使用し処理する事ができる。

 

 そのため地球の月と小惑星帯はドメイン軍の常駐する作戦行動の基地となっている

 次なる5000年の間、ドメイン軍の活動と交通量はより一層増えていくだろう。

 それは広大な宇宙に我々の文明を広め、我々がこの銀河系の中心となるために、

 さらにその先へ前進していくからである。

 

地球人類は牢獄を脱出するために、人間としての姿を超越し、自分本来の本質的姿を発見しなければならない

「自分はどこにいるのか?」

「自分は不死の霊的生命の意識体であるということ」

「本質は神でありながら、それに氣付いていない自分とは何なのか!?」

ということを発見しなければならない。

現在、旧帝国の思考コントロールオペレーションは未だ存在している。

 

旧帝国の人類に対する行動の最も明白な例は、突然の不可解な行動による事件に見いだすことができる。

囚人である人間達には常に内輪もめさせておく。狂人達に権力と力を与えて、

地球の各政府を運営させるようにしていてそれを面白がる。

 

 なのでこうして、地球のそれぞれの国の犯罪政府を運営する人間達は、

旧帝国の、姿を隠した思考コントロール管理者達によって操作され、与えられた命令を規範にしている。

 

 地球のis-be達が記憶喪失のサイクルから脱出するためには、トラップを打ち破り、

自分たちを解放する以外にない。

 

 

 

マチルダについて

 

 マチルダはエイリアン、エアルとのインタビューを終えた時、

マチルダは高官に紹介される。

 

 陸軍航空隊長官のシミングトン、ネイサン・トワイニング将軍

 ジミー・ドゥーリットル将軍、バンデンブルグ将軍、ノルスタッド将軍

 チャールズ・リンドバーグ氏

 

 他にも数人いたが紹介はなかったが、

 マチルダは個人的な補佐官か諜報機関のエージェントだったと推測している。

 

 彼らはエアルに、マチルダとのテレパシーでの内容の記録文書の正しさをチェックして

 ほしがった。

 

 エアルは受け取らずにマチルダの判断で正確であるとすればその翻訳は正しい。

 と司令官に伝えて欲しいと言った。

 

ここでエイリアンエアルは翻訳の正しさについて

マチルダの保証で十分だと言い、サインをする事を拒みます。

 

その理由は、彼らにおいてマチルダより私の保証の信用が上回る事はないとし

事故で拾ったばかりの宇宙人より、軍の看護婦を勤めている者の方が信用が大きくあるのは自明の理とし

その旨を伝えます。

 

その時、武装した集団が入ってきてエアルを電気ショックで捕縛したりするのですが、

その瞬間にエアルはドールボディから去っていた様です。

 

またマチルダはそこから嘘発見器にかけられながら

この文書の信憑性だったりを追及されますが、無事難を乗り切ります。

 

 記録文書の真偽については

 エアルにサインを求める際に提示した封筒の中に写しがあり

 

 その封筒の中にあった写しの事はは誰もが忘れてしまい

 その後マチルダがベッドの下に隠しておいたものを

 のちにローレンススペンサーに渡したとされています

 

 またのちのマチルダの境遇は名誉除隊になり

 連邦政府の証人保護プログラムに入れられており、

 

 それは表向きにはマチルダが政府によって守られているということだが、

 本当は黙っている限りにおいて生きていられるということだった。

 

 また最後にマチルダがエリア51を離れる前日にエアルが

 テレパシーでコミュニケーションをとってきて

 私は大丈夫だ 君の幸せを願っている ということで一旦テレパシーは終了します。

 

 

マチルダの追伸

 

マチルダはエアルから

ゴータマ・シッダールダは地球という牢獄から抜け出し、

記憶と能力を回復させる事ができる方法を開発したと聞きます。

 

またis-beたちの記憶喪失が回復され、失われた能力を取り戻す事ができる方法も既にあると言います。

 

旧帝国の牢獄惑星である地球から脱出するためには真実の共有が必要であり、

私たちの無知や、不信、神秘主義等を打破しなくてはならない

 

私たちの唯一の方法はコミュニケーションにあるとし

 

これらの真実の共有であるとしています。

その共有の中で思い出すものもいるかもしれない。

 

 

思った事

 

今回の動画は本文を簡略化したものを更に簡略化したものになので

ちょっと箇条書きすぎて文脈合わないとかあったかもしれません。

 

あと、ちょいちょいツッコミたくなるところもありました。

 

今回自分が疑問に思った事なんかをここからちょっと考察したいと思います。

 

 

・旧帝国

・ドメイン

・is-be

 

 

旧帝国について

まず、旧帝国って旧って現されているので

今は新帝国が存在するのかな!?とか思いますよね

 

旧帝国はそ絶対的なカースト制度の様なものから、

アウトオブカーストやクリミナルや不都合なものたちを地球に囚人として送り

その魂が地球から出れない様に永遠に地球に転生する装置をこの銀河系にしかけているという事でした。

 

なんとなくだけど、

この際に記憶を奪われるているという事は

確かに自分もず〜っと不思議と頭の中にある事でした。

 

何が!?なんのこと!?が!?という人もいると思いますし、

自分もそうなんだよな〜という方もいるかと思います。

 

自分は昔から、何故か思い出せない何かがあると感じていました。

生活の一場面にたまにふと降りてくるんですね。

 

だけど、毎回ぼんやりとしていて、あやふやな感じに包まれ

やがてこの事自体もすぐに忘れていたのですが、

今回の内容を読んでいると、ちょっと合点がいくな〜と取れる箇所にも当たりました。

 

あと旧帝国の現在の活動とかも知りたかったですよね。

なんとなくですが同じis-beの存在だけど惡の意識体の様なものになっている印象でしたが、

これについては地球上に現在見られる状況を作り出しているというのも合点がいきました。

 

前に思ったんですけど

前代のデビット・ロックフェラーって

何人か息子を失ってましたよね。

 

あれ程までの権勢を揮える一族がその子供を失うというのは

ひょっとしたらこの辺の存在との関わりとかもあるのかな!?とか思っちゃいます。

 

 

 

では次は

ドメインの存在について

ドメインの存在はいろんな惑星の資源を目的としたis-beのグループでした。

これって善なのか惡なのか!?解りませんでしたよね結局。

 

ドメインのメンバーにもカースト制度の様な階級制がありましたし、

階級次第で得られるドールボディが違うというところには

何か、ゲームのプレイヤーとしてドールボディの価値が高いのかな!?とか

それが欲しくてゲームに参加しているのかな!?とか

ちょっと違和感を覚えました。

 

エアルは通称グレイ型でしたから

あれがドールスーツにあたるんですよね

 

言われてみれば確かに、

人間のその動きとは別の

一瞬モーション遅れてるかの様な動きに見えて

 

is-beが完璧に体と一体化している風には見えませんでした。

こういった意味では

人間はひょっとしたら最高のドールボディを得ている状態なのかな!?とか思いました。

 

昔見た、アレックスコリアーのインタビュー動画では

グレイや他の宇宙人は人間に憧れている という発言があったので

 

その意味はこのゲーム内のプレイヤーとして

完璧にis-beの近くと同化している体というものに

実は憧れがあるのかな!?とか思いました。

 

あとアレックスコリアーは

グレイは爬虫類人達の僕に当たる存在だ。とも言っていたのですが、

ここにきてどちらかが嘘をついている事になります。

 

確かにアレックスコリアーの動画を見たときは

この人、目キョドッてねえか!?とかあって

その内容の信憑性が疑われるな〜と感じましたが、

 

最終的に言っていた内容の

LOVE IS ANSWER と言う言葉には

確かに と思うこともあり、

 

一塊の真実がここにはあるな〜と言うイメージから

アレックスに対しても良いこと言ってるなに落ち着きましたが、

エアルの内容を聞くと、

とても理性的な発言からそう言った人格であるのが伺えます。

 

信ぴょう性については

おそらくドメインにとって都合の悪い事は歪曲している可能性も感じました。

 

 

で、ドメインの存在を知って思ったのですが、

もしも自分がis-beに戻ったからと言って、

ドメイン軍とか入りたくないな〜って言うのがありましたね。

 

別に資源とりゲームに加わる必要ない氣がしましたし、

なんかやりたい人だけやっとけばいんじゃね的なものを思いました。

 

暇で暇で退屈でしょうがなくなったら

このゲームに参加する選択をするのかな!?

なんかもっと違うゲームを考案してそこにいたいですね!?

 

 

 

is-beについて

 

is-beが存在の本当の姿だと言う発言には

完璧にやっぱそうでしょ!と思う箇所に当たりました。

 

そしてis-beの能力についても

昔体を抜けた時体験したこととも合点がいきますし、

死後の世界と言う本で説明されていた自分の能力と全く同じ能力である事が解りましたから

そこは真実だと思えました。

 

日月神示によって啓示された

弥勒の世、次に迎える世界は

こう言ったis-be自体の形態変化なんかもあるのかな!?とかも思っていますが、

 

最近raptブログで

この日月神示で降りてきた神様は

実は大国主で惡魔側の啓示だ!と言うのもありましたから

どうかな〜とも思いますね。

 

でも日月神示ある程度動画にしたりして読んだつもりなのですが、

そんなに惡魔が啓示している風には感じませんでしたし

あれはあれで真実や本質が詰まったものと受け取れましたので

自分は弥勒の世に期待していますね

 

一切の惡が存在できない世界

既存の世界システムの再構築

 

is-beの存在も脅かされるのか!?

なってみないと解りませんが

自分はゆっくりできて、安らかにいたいですね。

 

楽しいとかハッピー、幸せ、愛

そう言ったバイブレーションだけの世界で良いかと思います。

 

神様is-be曰く

対比されるものがあるから

そういったものが経験できるので

 

そう言った惡や不安のバイブレーションも必要惡であると言った事でしたが、

にしても今の世は惡と不安に包まれすぎていて

とてもプレーヤーとして楽しくないものだと思います。

 

 

で、もう一つ考察したいのが

この旧帝国の張り巡らした記憶リセット装置が本当にあるのなら

どうにかすり抜けて地球に戻らない様にしたいですね。

 

その方法はゴータマさんがやってのけたと言う事なのですが、

本当の仏教の動画でまとめた通り

あれってもの凄い難易度高いんですよね。

 

ひょっとしたら

行い採点表でもあるのでしょうか!?

とても普通に生きていたらクリアーできるものではないと思いました。

 

四聖諦にしろ八正道にしろその一つ一つが難易度高いですし、

そこに常なるサティをって言うのも

よっぽどのマインドセットと恵まれた環境なしではありえないですもんね。

 

 

まあだいたいこんな感じで

今回の動画は終わりたいと思います