自分=魂=意識

 

 

 

 

 

 

 

 

TOP PAGE ↩️

 

・自分=魂=意識

 

 

  あの〜

  僕は

 

  体や脳の消滅 = 自分の消滅 

 

  って言うのはありえないな~と思っていて、

 

  って言うのは自分の体を抜けた経験があって、

  他にもちょっと人に言ってもあまり理解されない経験て言うのがいくつかありまして、

 

  その経験からだったり、

  

  悟られた人の本なんか読んでも合致することや

  さらにその先の話なんかもあるわけで、

  

  ま、自己の体験からが、それを信じる 一番の要素にはなってますけど、、

 

 で、

    では 自分とはなんなのだろう!?

   と言うと、

 

    意識体だったわけですね。

 

 

考えることもできたし、知ることもできたし、意識自体は今までの意識そのものだった

ことから考えると、エネルギー体、意識体だったと言うことですね。

 

   この絵のような感じですね。

   これとはいい切りませんけど、まあ丸ぽいエネルギー体な訳ですね。

 

   良く言われる 魂 のようなものですね。 魂=霊魂=スピリットですね。

 

  こちらの世界で、人間として生きている間は

  体中にこの意識は張り巡らされているのだと思います。

 

 

 

・意識の住処は

 

  とある先生が言うところでは

  ヘソの奥、丹田の奥に魂は住んでいる と言っていました。

 

  僕が感じたところでは

  体を出る瞬間、頭に電気が走ってバチバチバチって痛かったので

  メインは頭なのかな~とかも思うし、

 

  脳死という状態になると、もうこちらの世界で体を使って動けない状態になるし、

  意識が脳に住んでいないように感じるので

 

  自分=意識は離れているのかな~ とかも思いますし

  脳死により 意識は一種の幽閉状態になるのかな~ とかも思います。。 

 

 

だけど、

 

  漢字で紐解くと、

 

  心臓っていうのがその 心 の 蔵 と書いている訳なので、

  意識のメインの住処にあたるところで、そこから体内の全てに張り巡らされているのかもな~

  とかも思います。

 

漢字については真理・真実・悟りを理解していて内包させないと

漢字製作者に対して避難が上がりますからね

 

過去の知識レベルの高い人が創っていて

ほぼ間違えのないものだと自分は思っています

 

で、

  結局脳死をしても心臓が動いていたら体は存在していますしね、、

  でも、まあ、意識が自分であることには違いがないので、

 

 

 

・意識とは!?

 

 

 ここで

  意識について考えてみたいと思います。

 

   2500年も昔にゴータマ・仏陀さんが意識という言葉を残してくれたんですね。

   

  まずは識からになります

 

  識とは心とされています。識は識る こととされています。

 

  識は知識や見識等、経験で得たもの、織り成した情報のようなものですね。

 

  なので意識体を情報エネルギー体の様にも捉えられると思います。

 

  意は識の働き

  意は心の働きという風に捉えて良いと思います。

  

  なので、意識は心と心の働き はほとんどワンセットですね。

  心と心の働きは自分なのですね。

 

  意という漢字は本当に多くの熟語を持っていることからも

  心の働きは実に多岐にわたるということですね。

 

  ここで意のついた漢字を見ていただいて、

  

  この意のついた熟語のまあ半分以上と言って良い言葉・意識の状態については

  その瞬間においてなら、意識的に変えて、識として蓄えることもできるのですが、

  大抵の場合、ほぼ自動・無意識に処理を済ませて識化すると思いおます。

  

  なので、意識体としての自分が、

  意識的に生きるということ、

 

  今、ココに100% フォーカスし、そこに意識がある 状態が本当の意味での生きることだと思います。

 

  生きるは 生 で 生は 良く現実という意味に置き換えられるので、

  現実に100%フォーカスした生き方 こそ意識的な生き方になりますね。

 

  なので、現実に起こる様々なことに対し、潜在意識に任せて置かないで、

  常に意識的にある様に心掛けたい・意識したいwところです。

 

 

  仏陀さんが

 

  「気づきのない人生は死んでいるのと同じだ」

 

  みたいなことを仰ってるのですが、

  これってそういうことですよね。

 

  意識的に今の 意識 心の働きに気づいていくことの大事さを説いていると思いますね。

 

  でまあ、とは言っても

  潜在意識にすでに築かれてしまった、信条や信念、確信等 信じていることや

  ああされたらこうするとか、感情が持つ癖 は

 

  本当に大きくあなたの人生に作用してきますよね。

 

  ま、いつもなんかうまくいかないんだよな~とか

  なんで私ばかりこんな目にあうんだろう って思ってる方は

 

  より良い人生にするために今 意識を 自分を ココにちゃんと持って

  氣づいて行ってもらえたらと思います。 氣づき を行なってもらいたいと思います。

  氣づきは 他者に対して、自分に対して、、 全体に対して、、 ですね。    

 

  もしくはまあ、

  潜在意識のクリーニング的なものもお勧めします。

 

  劇的に変わる部分も現れますね。

 

 で、テーマは

 

  意識としての自分なので、話を戻しましてw

 

 

 

 

・知識という意識

  知識や見識・経験は

  意識体としてのあなたを大きくする 

 

  エネルギー体として多くのエネルギー持っていることになりますね。

  知識の量はエネルギーの量、意識としてのあなたの大きさです。

  

  まあ、自分=魂=意識 であることを解ってくると

  この世の生き方の一つのみちしるべになったり、

 

  現実に対する見方が一つ増えたということで

  あなたという意識体はまた一つ情報エネルギーを蓄えたということで、

 

  今回のお話は終わろうと思います。

 

 

 

TOP PAGE ↩️