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・フッ素 身近にある毒

 

 

世界で最初にフッ素を水道水に添加したのはナチス

 

ユダヤの囚人たちの反乱をさせないために

フッ素入りの水道水を飲ませることで、

 

不妊にさせたり、精神障害を起こさせ判断力を鈍らせ、考える脳を奪い、やる気を無くさせて

コントロールしやすくするためだった

 

 

そう言った方法で使われたのが始まりの

フッ素という物質

 

イルミナティの悪名高い

巨大製薬会社IGファルベンは、アウシュビッツなどの収容所を運営した企業であり、

その一部は現在でも「バイエル」という製薬会社として 存在しており

 

最近では あの悪名高いモンサントを買収した会社でも有名ですね

 

 

もともと

フッ素が人類に使われるようになったのは、

資本家が台頭して重工業の発展した19世紀のヨーロッパが始まりである。

 

1800年代後半には、ドイツ、イギリス、イタリア、スイスなどで製鉄や製鋼、

アルミニウム工場から大量に排出されるフッ素が、

住民や家畜、農作物に被害を与え始めた。

 

 

そしてヨーロッパでは数々の訴訟が住民から起こされ、

ドイツとイギリスの工場は、

相次ぐ敗訴と賠償金の支払いで工場の存続が危ういほどになった。

 

フッ素は、公害をもたらす大気汚染の元祖であったのだ。

 

 さらにフッ素は原子爆弾の製造にも欠かせない物質であった。

 

 ロスチャイルド一族とつながるデュポン一族所有のニュージャージー州の工場からは、

アメリカ政府の原爆開発マンハッタン計画に大量のフッ素が秘密裡に提供されていた。

 

彼らの工場から出るフッ素もまた、近隣の農民と作物に深刻な被害を出していたが、

原因がフッ素であることが国民に広く知れてしまうと、原爆の製造計画に支障を来たす。

 

それゆえにフッ素が大気汚染の原因であることは、

アメリカ国内では絶対に知られてはならない極秘情報であったのだ。

こうした事情からアメリカでは、フッ素による公害訴訟を全力で封じ込めておく必要があった。

 

そして彼らがとった手段は、単なる隠蔽工作よりもかなり大胆なもので、信じられないものであった。

大気汚染の原因がフッ素であることを否定するのはもちろんのこと、

 

フッ素は人間にとってよいもので虫歯予防に有効なものとして、

アルミ工場の御用学者によって大々的に新聞で報道された。それが今から80年前の話である。

 

 そして現在でも歯科学界で通説となっている、

「高濃度のフッ素を含んだ水を飲んでいる地域の人には虫歯が少ない」という逸話を持ち出して、

「低濃度のフッ素は安全で、虫歯予防にフッ素は必要である。

誰もがこの恩恵を受けられるように水道水にフッ素を入れよう」という主張にまで発展した。

 

 

当時、フッ素は毒物として殺虫剤や農薬に使われおり、水道水にフッ素を入れるのは、

捨て場のない産業廃棄物であるフッ素を利用するとともに、

利益を上げるという願ってもないアイデアであった。

 

 

 この計画は国際銀行家(イルミナティ)に雇われた一連の人々によって行なわれた。

 

 その役を担ったのは、アルミ工場の化学者や原爆開発の科学者グループ、

フッ素を排出する重化学工業、公衆衛生局や環境保護庁、

そしてアメリカ歯科医師連盟、それにイルミナティが支配する大手新聞社やテレビ局であった。

 

 

最初に行なわれた地域はニューヨーク州の

ニューバーグの町の水道水で、

10年間に渡りフッ素を混入させて秘密裡に実験が行なわれた。

 

 

その後全米の7割の水道水に低濃度のフッ素が混入された。

 

また軽度のフッ素症では一見歯が白くなるため、

フッ素添加歯磨きのCMでは「健康で白い歯」というイメージが、テレビで繰り返し流された。

 

 

そして歯科医は、科学者に言われた通りに虫歯予防の効果を信じて、

人々の歯にフッ素を塗り始めたのである。

 

 

ここから

フッ素が入っている代表的なものの紹介になります

 

  ・歯磨き粉(フッ素化合物を含むもの)

 

  ・水道水(アメリカなど水道水にフッ素が添加されている国や地域)

  日本の場合は塩素で 

  塩素についても 塩素は強い毒性を持つため、人類初の本格的な化学兵器としても使われた。

 

  ・乳幼児の食品(ベビーフードの一部)

 

  ・ジュース(農薬などから果実に吸収されているもの)

 

  ・炭酸飲料水、お茶、ワイン、ビール

 

  ・ファーストフードのフライドチキン(機械で骨をとっているもの)

 

  ・缶詰の魚

 

  ・魚貝類

 

  ・フッ素添加された塩

 

  ・たばこ

 

  ・麻酔(メチオキシフルレンなどフッ素化合物を含むガス)

 

  ・農薬(クリオライト・フッ素化合物をふくむもの)

 

  ・フッ素加工(テフロン)のフライパン

 

  ・フッ素入りのコーティングスプレー

 

 

大気汚染対策委員会代表の医師ウォルボッド博士は、

フッ素は脳に蓄積される。その結果、学習障害や注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」

 

 

フッ素は危険性も多く指摘されています。

濃度の高いフッ素を摂取した場合には、吐き気、腹痛、下痢、心不整脈、昏睡

といった急性中毒症状が起きる可能性があり、

 

低濃度であっても、恒常的に摂取していれば慢性中毒が起きることがあります。

 

 

 アメリカでは多くの地域で、水道水にフッ素が添加されており、

それらの地域では斑状歯(エナメル質形成不全)と呼ばれる歯の色が極端に白くなり、

表面がザラザラになる症状が多く見られます。

 

また、骨硬化症(フッ素症)と呼ばれる骨の異常が現れることがあります。

 

 加えて、詳細は解明されていませんが、フッ素との関連が示唆されているものとしては、

発育期の少年に見られる骨肉腫、若い母親からのダウン症児の出生といった危険性が指摘されています。

 

ダウン症児の多くは、高齢女性から生まれていますが、

フッ素を日常的に摂取している場合には若い母親からも高頻度でダウン症児が生まれています。

 

 

 特に留意したいのは、フッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど発がんの危険が高まるということです。

 

フッ素は、特定の部位の発がん率を上げるのではなく、全体としてがんの発生を増加させるといわれています。

 

日本でフッ素を水道水に添加した場合、全国でがん患者が3万人増えるとする推計もあります。

 

 飲み込んだフッ素はまず胃の中で毒性の強いフッ化水素酸に変わり、血液に乗って全身を巡ります。

 

フッ素は成人では約90%が尿中に排泄され、

残りは骨に沈着しますが、

子供は、30~40%が骨に沈着するといわれています。

 

これにより、骨の異常やがんの発生率が高まると考えられます。

 

 

 

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