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それでは

今回の動画は

・あなたも精神病

 

 ということで

 

精神医学というものの存在について触れてみたいと思います

 

 

認定NPO法人

大阪精神医療人権センターHPにある

報告からすると

 

 

 

日本の精神医療の現状を
一緒に考えてみませんか??

日本の精神科病院は、世界的にみても入院者数がきわめて多いといえます。 
半数近くが強制入院(医療保護入院や措置入院)であり、任意入院者も多くが閉鎖処遇を受け、

長期入院を強いられています。

 

身体拘束・隔離などの行動制限も近年大幅に増加しています。

 

障害者権利条約が批准され、障害者差別解消法が施行されても、この現状は変わっていません。

 

 

入院者数は世界的にみてもきわめて多く

2014年のデータによると

 

29万406名の半数近くが強制入院(医療保護入院や措置入院)です。

 

 

 

ということらしく

 

身体拘束については

10年で2倍近いというデータを上げ

 

 

また

その半数以上の18万6675名が

一年以上の長期入院である と報告しています

 

 

 

理由としては

 

  • 法律で定められた強制入院や行動制限の要件が曖昧で、
    現場では緩やかに解釈されています。
  • 医療保護入院や身体拘束・隔離は、
    たった1名の精神保健指定医が判断しています。
  • 精神医療審査会によるチェックがほとんど機能していません。
    入院届や定期病状報告で入院継続不要と判断された割合はほぼ0%です

ということで

 

 

これはまさに

アメリカで誕生した精神医学のモデルの悪い部分をそのまま継承している

といった現状があるから と言えると思います

 

 

 

 

・アメリカでは

 

 

・ 精神医学、心理学は医学として認められたくて、薬業界、保険業界と癒着。

   多くの人に精神病とレッテルを張ることで、医療費を得て今や超巨大産業

   なぜなら どんな正常な人でも精神病のレッテルを張ることができる。

 

 

 ・ アメリカでは今では なんと 生まれたてホヤホヤの 

   0~3歳児までをも該当するとカテゴライズし、

   幼児が普通に見せる動きをしても、精神疾患があると言うことで、薬漬けにするプログラムがある。

   しかも、dsm診断プログラムでは子供の精神病が親に伝染するとまでのたまわっている

 

 

 ・ その科学的根拠の無い、

   患者特定は国際統計分類  

(精神医学的疾患と本当の科学的医療診断を混ぜたことで さも科学的根拠があるかのように見せている)

 

   というものを作ったことで、精神疾患が主流の医学に混ぜ込まれた。

 

といった経緯もあったりして

 

   これらを使った診断は、原因と結果が結びつかなくても良いとして

   診断は何も気にせずにできる、としています

 

 

 

   世界中で当てはめて、さらに多くのお金を一般民衆から巻き上げることに成功している。

 

   まさにビジネスとしての精神医学であるのですね

   疾患と名付けられるものは全て、因果の発見ではなく、新しく権益者により発明されている。w

 

これらは精神医と心理学者が数年に一度集まり、新しい診断を投票で決めている。

つまり作られている。ということです。

 

 

   投票で新しくリストにされ、投票で除外される。 この動きは科学的根拠に基づかないで、

   ただ権威者がそう言ったから と言うことで簡単にコロコロ変わる。

 

 

   躁鬱や不安・ストレス等誰でも持つ心の変化ですらそれは診断の対象になり、

   薬を売りつけるに足る理由になりうるので、診断を受けに言ったら死んだも同じ。

 

   薬によって殺される。

 

 

   果ては、未来に起こるだろう精神病を、何の根拠もなく特定しようとし、この意味するところは

   誰もが精神病にされて、無駄に高い薬を買わされ続けるということで

   精神科医が言う。 この診断は保険金のため。保険会社に提出する適当な評価でしかない。

   ということです

 

 

   精神科医の存在そのものが 薬を売るためのセールスマンであり、  

   その薬は効果がないだけでなく、逆に毒である。

 

   診断マニュアルは全てのちょっと普通じゃない症状を病気と診断するための誰でも病気マニュアルであり、

 

 

   且つ、病気と判断された人が法廷に行った場合、その人の精神疾患を証明するものではない。

   つまり、診断マニュアルは法的にもデタラメ

   精神科医は患者の症状をカテゴライズできない、そもそも精神障害の定義が医学会にない。

 

 

   精神科医は患者を治すことが仕事ではなく、診断させたり薬をうることがビジネス

   薬はオイルから作られており、科学的根拠は監視する部門を買収し認可することで、

   無から有を作り、お金へつなげている。 ロックフェラー一族の仕事ですね。

 

   アメリカでは精神薬が元で自殺したと思われる人が毎年42000人。

   薬は大抵の場合、99%が無感情にし、生きることの価値を見出せなくさせる。

  

 

 

   マサチューセッツの法廷では たくさんの親が、

   「この親は子供にとって危険だということがわかった」という一言で、親権を剥奪され

   子供を施設に入れられて、その後、子供たちの88%が薬漬けにされている。

 

   もはや法廷制度もすでにビジネス化しており、正義などない。

  

   精神科医は法廷と結託することで、人の人生を左右できる存在になっている。

   米国精神医学会は全ての人を精神病患者にして、薬を売りつけるのが目的。

 

 

   精神医学による悪徳商法、ロックフェラーが考える悪魔じみた考えのもとにありますね。

   日本でもネット見てたら その症状adhdかもしれません。 とか出て

   発達障害という言葉がにわかに世に出てきたのですが、

   それらは製薬業界のコマーシャルで大々的に行われたものでした。

 

 

   自分にも当てはまるかも!? = 医者に診断してもらいに行く。= 薬が売れる = 保険金儲かる

   そういう仕組みですね。

 

   もし、診断名が思いつかなくても 特定不能 という言葉を使って病名を作る。

   つまり全く障害がない 精神的健康者は 特定不能の精神障害として患者にしてしまえるのだ。

   

   幼児に対する双極性障害診断は 一生薬を売りつける顧客確保と同義。

  

   要はこの業界自体がお金の為に、病気をでっち上げる業界である。

   プロザック、リタリン、メチルフェニデート(覚せい剤)、

   診断マニュアルを作成する委員会の実に半数以上が、製薬会社と金銭的繋がりを持っていた。

  

   これらのことを考えると精神科医こそが精神病ですねw。お金に取り憑かれた精神病。

   

 

 

 

 以上がアメリカにおける

 

 精神医学と呼ばれるものの発端と

 活動内容の告発された内容でしたが、

 

 こういったアメリカの精神学会における流れと

 重なるものを

 

 大阪精神医療人権センターHPの報告に

 みて取れますので

 

 

・日本の精神医学界

 

 日本における

 精神医学も

 

 人を治そう とか

 

 良くしよう といったものではない のでは!? と伺えます

 

 

 

 誰でもカテゴライズできてしまい

 誰でも精神疾患にしてしまうのだから

 そこには良心のかけらは存在していません

 

 

 こういった現状を改善することは

 巨大医療ビジネスの現状からも

 

 

 政府というものの存在や

 政府と名乗るものたちが

 縁組してボロ儲けしている現状を暴くことに繋がりますので

 

 

 メディアによる 真実の拡散が行われないのは勿論

 暴こうとするものから

 

 

 精神疾患のレッテルを貼り

 こいつは精神異常者だ とすることで隔離し

 さらなる日本人弱体化 人権侵害に努めているのが伺えます

 

 こういった愚かで悪魔じみた現状を止めるためには

 

 一人一人が現実を正しく知り、

 

 知ることで身を守り

 

 そして勇気を振り絞って 声を上げることで

 

 身の回りの人に繋げ

 

 

 そしてその主張が大多数のものである

 

 

 というところまで認知させないと

 こういった支配するもの達の

 愚行はとどまる事を知りません

 

 

 

・具体的に変えるためには

 

  医療保護入院制度の廃止を含む強制入院制度の抜本的見直しを行う。

 

  精神科病院から独立した第三者(権利擁護者)が入院者の立場に立ち、入院者の有している権利を伝え、

 

  その権利行使を支援するための権利擁護システムを構築する。

 

 

 というのが具体的な方法だ という事になります

 

 

 未来において

 

 

 

 愛と平和 真の穏やかなを暮らしを

 大切な存在に 繋げたい そういう氣持ちがあるなら

 

 是非 知識として受け止める だけにとどまらず

 

 

 素直な主張をする事で 自分の旗を掲げ

 

 拡散し

 

 

 大切な存在が守られる世界を

 共に実現して欲しい と思います

 

 

 とりあえず 今 自分ができることとして

 

 

 もう無関心や見て見ぬフリはやめませんか!?

 

 

 もう一度 心を解き放ち 善いものは善い 悪いものは悪い そう言える様に

 

 誰かの作る世界で生きるのではなく

 自己の奥に眠らせてしまった 本来の自由な心とともに生きていきませんか!?

 

 

 という氣持ちをシェアさせてもらい

 

 

 そして今の言葉で

 

 人により思い起こしたものは違うとは思いますが、

 

 

 今、心の中に思い起こした その昔誰もが持っていたピュアな心

 

 

 そのポジティブな心の波動が世界を包まないと

 この世界はこのまま ネガティブを成長させて

 その様な未来を作り出しますので

 

 

・最後に

 

 人という存在は 次の人へと 繋ぐ存在 繋がっている存在であります

 

 そして

 

 誰にも平等に物質的な死は訪れるものであります

 自分は 善いものを繋げる存在でありたい

 そういう存在である

 

 

 そう思うのなら

 実際に訪れる 今 という連続の中に

 

 

 行動を起こすこと! を切に願いつつ

 

今回のお話を終わりたいと思います

 

 

 

 

 

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